2010年07月01日

すごい!たった半年で実現したそう・・・

お友達のアッキーさんが
子ども情報研究センター主催の
「英国児童施設視察ツアー」に参加し
明日からロンドンへ行かれるそう〜
 
いいな、いいな。
英語も堪能だしなぁ〜〜。
私は、海外に行っても大阪弁しかしゃべれないけど・・・
 
そのアッキーさんが、
今年1月の男女共同参画の社会づくり支援講座を
企画され、私がワークショップをさせてもらったのですが
その時の講座内容が、「仕事選び、生き方探し」
ということで、自分の夢の実現のために
自分のやりたいことを言語化して、
そのために今何が必要か?
とか、整理してもらったのです。
 
なんと、なんと!
アッキーさんは、その時に
旅行をいっぱいする!
という夢を書いてられたのですって!
 
半年も経たぬ内に現実にしちゃうなんて〜〜
すご〜〜い!
アッキーさんのブログの記事は、ココ 
 
そういえば、
私は、前でしゃべらせてもらってたから、
なんも書いてない・・・(汗)
 
ま、毎日、やりたいこと
好きなこと、いっぱいできてるかーーな??? !
 
明日から一泊で
ちぃも宿泊研修に行きます!
う、う、うれしい〜〜〜(笑)
 
ママとパパは、ゆっくりデートを楽しみます♪

 
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posted by イムニー at 01:41| Comment(2) | ライフスタイル

出発の日の朝は・・・

今日と明日、
ちぃら高等部2年生は、宿泊研修へ。
 
この日が待ち遠しく
ちぃよりも、親の方が楽しみにしていたりした・・・(苦笑)
 
ちぃも今朝、とってもご機嫌で、
朝からニコニコ。
着替えもすんなり、朝食も機嫌よく、
その後、トイレに行って、
そして玄関を出るまでの間、
ず〜〜とご機嫌だったから、
やっぱりうれしいのかなぁ〜〜?
なんて思っていたけど・・・
 
登校時、お父さんがいると
今日は、学校は休み!
と思われてしまうことが多いけど、
どうやら今日は、大丈夫〜
と思っていたけど・・・ 
 
結局、バスの乗り場に近づく頃
車の中で怒り出した。
先週から、ずっとバスの時間に
間に合っていたのに、
今朝は、とうとうスクールバスに乗ることができなくなり、
学校まで送っていくハメに・・・(汗)
 
学校に着いてからも怒っていた。
ただ、到着していた観光バスには乗ろうとしていたから
きっと(観光)バスに乗って出かける頃には、
楽しそうにしているだろう〜
 
ということにして、
母とちぃちゃんパパは、
学校から一旦自宅に戻って
二人で遊びに行きました。。。

 
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posted by イムニー at 23:20| Comment(0) | 悪魔の(?)ちぃちゃん

悪者だと思っていた人が、実はいい人の場合も・・・

ちぃが出発後は、
パパとママは、デート〜
 
パパが劇団四季のミュージカルに
連れて行ってくれるということに。
 
お昼も食べに行こう〜と・・・
 
そして、
内緒でランチの予約をしてくれていた。
 
IMGP0271.jpg
 
 
 
  
エビのトマトソース合えIMGP0272.jpg
 
  
 
 
 

お迎えに行く必要がないから、 
昼間からビールが飲める! 
その後、グラスワインも・・・IMGP0274.jpg
 
 
 
 
  
 
きゃ〜〜
アワビだぁ〜〜

IMGP0275.jpg
  
 
 
 
 
オクラの冷製スープ
暑かったから、おいしかった〜IMGP0276.jpg


 
 
 
  
スープをおいしくいただいている間に
いい感じに焼きあがった〜IMGP0277.jpg
 
 
 
 
 
 
 サラダまでおいしい!
  
そして、
ステーキ!! 
IMGP0280.jpg
 
 
 
 
 
  
おいひかった〜
IMGP0283.jpg 
 
 
 
  
 

かなりおなか膨れた〜 
ガーリックライスは、
たくさんは食べれないよ〜
IMGP0285.jpg
 
 
 
 
 
 
 
味噌汁にお漬物も・・・
IMGP0286.jpg 
 
 
 
 
 

 

シャーベットは、
鉄板のそばから離れた席に案内してもらって・・・

 

そして、
食事の後は、

IMGP0289.jpg 
 
 
 
 

 
 
劇団四季のミュージカルは、
10年程前

PTAでライオンキングを観に行った以来。
 

感動した〜 
えーー?!

すごいストーリーやん!
ミュージカルといえども脚本もしっかりしてる〜


後で知ると、『オズの魔法使い』の話は、
その後、色々なストーリーの物語が
いろんな形でつくられているそうで・・・
今日のストーリーにも原作があるのだそう。
劇団四季のオリジナルということでもなかったのか。

「どうして悪者がつくられるの?」
「それはね・・・」
と話が展開していく。 


私達が真実だと思っていたことが
実は、180度違うことだってある。
それが、思いっきり大まかな内容。
 
そして、
もちろんド迫力の演技と歌にも感動&感激!
しばらく感動に浸っていた。


IMGP0291.jpg
 
 
 
 
 
 
 
観終わって・・・ 

ノンアルコールカクテル!
 


夕方、
サックスをかかえて
音楽教室から帰ってくるおにいちゃんと待ち合わせて
夕食に・・・
普段、ゆっくり外食はできないから〜
お兄ちゃんのリクエストで
焼肉に・・・
またもやお肉だ。 
(彼は、受験生!
テスト期間中やのに、いいのかな〜?汗)


IMGP0294.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
実は、私はお肉は、そんなに食べない。
シーフードの方が好き・・・ 
シーフードの盛り合わせを頼むと

マグロの輪切り?も乗ってた・・・ 
 
IMGP0295.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
家に帰ってからもゆっくり〜〜
もちろん、おふとんで寝れるし。
 
朝起きてからも、ゆっくり〜〜
昨日リビングの紙くずを捨てたら、
リビングのフローリングは、
そのままの状態で朝を迎え・・・
 
いい感じやん!
こんな朝も、たまには欲しい!
 
 
 

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posted by イムニー at 23:38| Comment(0) | 家族

2010年07月02日

7月3日もサッカー日本代表選手を応援しよう〜

お友達から「ユニティカップ」のことを
教えてもらった。


「ユニティカップ」は、
知的発達障害のある人たちが社会的に認められ、
受け入れられるようになるというメッセージを伝える目的で、
行われる・・・


7月3日、FIFAワールドカップ南アフリカ大会準々決勝直前のピッチ(前座試合)で、
スペシャルオリンピックスのアスリートと
サッカー界の伝説的人物や各界の著名人とチームを組み
エキジビション・マッチ、「ユニティカップ」が行われるのだそう。


日本からは、元日本代表 中田英寿さん
そして、京都の橘勇佑さんという方が出場される予定です。
日本代表が惜しくもベスト8を逃したけれど、
橘くんという日本代表が残っているので、
明日もみんなで応援しよう〜

http://blogs.yahoo.co.jp/yjch_sonippon
 

☆スペシャルオリンピックス日本(本部組織)のホームページ
  http://www.son.or.jp/
 
☆スペシャルオリンピックス大阪(地区組織)のホームページ
  http://son-osaka.jp/
 
☆スペシャルオリンピックス ナショナルゲーム・大阪 2010
年11月5日〜7日 大会専用ホームページ
  http://www.son.or.jp/sonng2010/

 


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posted by イムニー at 18:00| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

2010年07月04日

まだまだ、こんなものか・・・

W杯サッカーは、
大盛り上がりだったけど、
ユニティカップについては、
日本では、ほとんど報道されなかったみたい。
 
http://www.47news.jp/CN/201007/CN2010070301000827.html
 

知的発達障害のある人たちが社会的に認められ、
受け入れられるようになるというメッセージは、

有名選手がどんなに協力してくれても、
報道各社が、がんばって報道してくれなくちゃ〜〜
 
ユニティカップというのがあること自体、
というか、スペシャルオリンピックス自体
知らない人は、まだまだこの国には多いだろう。

知る機会がないんだもんね。
 
(まあ、『とれぶりんか』では、
障害のある人だけでスポーツをする、
という発想もあまりなくて、
障害のある人もない人も一緒に
スポーツを楽しむ!ということの方が重要な気はするけど・・・。)
 
金曜日のサンケイ新聞には、
W杯の裏側、というか、南アフリカの闇の社会についての
記事が載っていた。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100701/trd1007012322010-n1.htm
 
せっかくのワールドカップ。
世界がひとつになる祭典で、
私達は、ただお祭り騒ぎで楽しむだけではなく、
そこに住む人々のことも
少しは、考える時間を作ってもいいのではないか?
と思う。
 

posted by イムニー at 17:22| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

暑い夏に涼しく過ごす法

金曜日の放課後、
宿泊研修から無事に帰ってきたちぃは、
疲れてスクールバスの中で寝ていたようで(昼寝なんて、めずらしい〜)
寝起きのうっとおしそうな顔で
バスから降りてきた〜〜。
 
母としては、バスから降りてくるとき
うれしそうな顔を期待していたのだけど・・・(苦笑)
 
その晩も、11時過ぎに寝てくれた。
やはり疲れていたようだ。
 
そして、昨夜も同じような時間に寝たよう・・・
(私の方が先に寝たから、よくわかってない。汗) 
 
が!
 
12時すぎに目覚めた母は、
エアコンを切ったのだけど、
それが間違いだったようで、
その後、暑くて(それほどでもなかったんだけど・・・)
ちぃは、目を覚まし、
あわててエアコンをつけたのに、時すでに遅し!
そのまま午前4時半頃まで起きてしまった〜〜(泣)
 
結局、その後は、お昼近くまで寝て(母も。汗)
朝になってからは、
またまたエアコンなしで過ごしていたけど、
 
ちぃお気に入りのソファーは
自分の体温であったかくなり、
 
リビングの別の場所で過ごすも
そのうち自分の体温であったかくなり、
 
やがて、玄関へ行って、ごそごそ。
なかなかリビングへもどってこないと思って
のぞきに行くと、
 
ちぃは、
玄関のフロアに寝そべっていた。
どうやら、一番冷たく涼しい場所を見つけたらしい・・・(苦笑)

 
 
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posted by イムニー at 17:38| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

わざわざブログに書くことじゃないけど・・・

忘れない様に、
ここにメモっておこう〜
 
ちぃが宿泊研修に行った翌日、
 
出勤前のパパが、起きてきた私に
「こんな時しかゆっくりできひんねんから
寝とったらええで〜」
と。
 
朝、起きてきたお兄ちゃんからも
「おかあさん、昨夜は、ゆっくり寝れた?」
と。
 
みんな、気にしてくれてるんやね〜
 
ありがとう〜
 
でも、
ちぃのいる朝も
ちぃが目覚めた朝も
やっぱり、しあわせな朝だからね〜
 
posted by イムニー at 17:59| Comment(0) | 家族

2010年07月05日

「障害」のある子どもの高校進学を考える学習会

大阪府の公立高校に自立支援コースができてから、
毎年行われている学習会が、今年も開催される。
 
1回目の学習会前には、
市教委へ連絡し、
きっと多くの保護者の方が
必要としている情報のはずだから、
全校へチラシを配布してほしいと伝えた。
 
教育委員会主催ではないといっても 
何しろ、大阪府教育委員会の方も出席し 
説明してくれるのだから。
 
すると、支援学級在籍のお母さんたちが
120名程集まったみたい。
広い会場は、席が足りなくて、
たくさんの立ち見(立聞き?)の人が出ていた。 
支援学級在籍の保護者の
一体何割が集まったというのか? 
本当に思っていた以上に関心が高かったんだ。 
 
その後、毎年、校長会で配布のお願いをしていたようだけど、
今年は、またまた市教委の方へ
全配布はできないものか?と相談してみた。
(私は、保護者として、すごく必要な情報だと思ったから。) 
 
でも、
色々とややこしい事情があって、
簡単に配布できないとのこと。
 
うーん。
配布は、校長先生にお願いしてくれるだけでよくて
団体さんの方から校長にチラシを届けるそうだけど・・・
 
それでも、大阪府教委の後援がついているといっても
別に、そのイベントに対して後押ししているわけではないから〜と。
 
ふ〜〜ん・・・
 
後押ししているわけじゃないのに、『後援』つけるの???
 
で、大阪府教委の方からの指示があれば・・・と
おっしゃるので、大阪府教委へ電話してみた。
 
すると・・・
 
『指示』というのは、できないけど・・・
でも、大阪府としても『後援』 になるというのは、
後押ししているわけで・・・
保護者の方に、情報を伝えたい思いで、
こちらからも出向いているので・・・
と。
 
そうだよね〜?
『後援』って、やっぱり後押ししているから
後援になるんだよね。
 
ということで、
またまた市教委の担当の方へそのことを伝えた。
 
きっと、校長会で、配布してあげてー!ということを
伝えてくださるだろう〜〜。
そうじゃないと、

えーー?!そんな学習会あるのを知らなかった〜!
なんで、教えてくれなかったのよ〜?!

と、逆に問題になっちゃうかもしれないもんね〜(笑) 
 
ということで、
私からも、ここに宣伝しておきます!
 
もちろん、大阪府外の方が、
大阪の障害児の受験について『知りたい!』
って方が来られても、全然OKです!
よろしくお願いします。
 
※今回は、府教委の方の都合が合わなくて、教委の方は来られません。

でも、受験を経験された生徒の保護者や先生方が来られるはずです。 


 

◇第4回北河内“「障害」のある子どもの高校進学を考える学習会”
(第5回知的障害者を普通高校へ北河内連絡会の総会もかねるそうです。)


▼7月19日(月)休日 午後2時〜5時
▼寝屋川市民会館会議室(京阪寝屋川市駅下車)


以下にプリントが・・・
http://massugu.way-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2010/06/27/kitakawati.jpg

 
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posted by イムニー at 17:38| Comment(2) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月07日

宿泊研修で・・・

ちぃは、しゃべれないから、
先生方から、宿泊での様子を聞きたいなぁ〜
と思いつつも、それらしいお手紙がなく
月曜日の連絡帳にも特になく・・・
 
やっぱり会った時に聞くしかないのかな?
と思っていたら、
学校で配布されてた今回の旅のしおりの
うしろに書いてあった。
(知らんかった。今頃、気づいた。)
 
やはり、
観光バスには、ご機嫌で乗車。
バス内でも機嫌よく鼻歌・・・
 
宿泊施設についてからは、昼食。
 
その後、施設内の子ども汽車に乗り
先生の腕にしがみつき、怖そう・・・
だけど、やっぱり楽しくて・・・
 
公園では、シートの上で休憩&おやつ!と決め込み、
しばらく休憩していたらしい。
(わかる、わかる。)
 
丸太のつりばしでは、
ブランコのように遊び、
滑り台でも、寝転がって過ごしていたそう・・・
(やっぱり・・・汗)
 
入浴も機嫌よく、
夜レクでは、ニッコニコのウキウキ、大はしゃぎのごきげんさんでした。
(目に浮かぶようです・・・暗くなると、テンションも上がるし・・・笑)
○×ゲームにも、回りの動きを見ながら動けたそうです。
(そうなんや〜)
 
就寝は、9時45分!(すごい・・・)
でも、12時に突然とびおきたようで、
それでも、トイレに行って、その後、わりとすぐに寝たそう。
 
夜泣きもなく、
晩、それなりにしっかり寝てくれたのは、
上出来だったかも?
 
でも、
今まで、家族旅行では寝ないことも多いのに
学校からお友達と行った旅行では、
いつも、案外ちゃんと寝ているんだよね。
友達と一緒っていうのが、いいのかなぁ〜???

 
来年は、修学旅行に2泊・・・
母の方が、今から楽しみかも?(笑)
きっとパパも・・・
 
 
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posted by イムニー at 09:37| Comment(2) | 天使の(?)ちぃちゃん

短冊に願いが書けない・・・

パパの職場の人が、
ちぃの宿泊研修中に、
TDRへ行ってきた。
 
昔、家族でよく行ってた頃は、
お友達が行く時に周り方を作ってあげていた。
いつの間にか、パパの職場の人にまで広まり・・・(笑)

最近は、めっきり行く機会も減り、
細かい最新情報には疎くなってるから、
私の情報も、あんまりオススメじゃないんだけど、 
時々、いまだに聞かれることがあって、
今回もスケジュールを作ってあげた。
 
で、教えて欲しい!といわれる方は、
できれば出発の1ヶ月位前から、聞いてほしい。
(時間のある時に作るから。)
 
絶対に行きたいアトラクションとショーを
いくつかピックアップしておいてほしい。
 
どこに行きたいか?もわからない、という人は、
こちらからオススメを伝えるので、
その場合は、絶叫系がスキか?キライか?
キャラクターに会いたいか会いたくないか?
等の嗜好の情報を、必ず教えてね。
 
そして、入園時間と退園時間。
 
また、お子さん連れの場合、お子さんの年齢と性別も。
 
食事もレストランでお金をかけて、
なのか、
お金をかけずにファーストフードでいいのか?
とか。
 
そういう情報を聞き込んでから、
その人に合った、『周り方』のスケジュールを
作ってあげる。
 
昔、シーができたきも、すぐに家族で行った。
その後のPCインストラクターの研修時、
オリジナリティあふれる自己紹介をしてください、
と言われ、
 
私は、ホワイトボードを使って
シーの周り方を説明したら、

めちゃくちゃウケた(笑)
関東からの参加者もいたけど
その方は、まだ行ってない、と言われてた。
 
ま、それだけ昔は情報をいっぱい持っていた。
ネットをやり始めた頃に、
キャストさんやダンサーさんともたくさん知り合っていたから、

あっちに行く度に、何人も知り合いに会ったりして。 


それでも、暑い時期は、ほとんど行かなかったので
七夕のイベントは行ったことがない。
 
いただいた短冊は大事にとっておこう〜 
 
IMGP0302.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
もったいないから、
もちろん願い事は書かないよ。
 
 
あの〜。

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posted by イムニー at 16:00| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

2010年07月08日

LOVE&PEACEコンサート

7月10日(土)にコンサートあります。
誰でも安心して参加できますので、
よかったら、お越し下さい。
 
ちぃも聴きに行く予定です。 
 
 ☆  ☆  ☆ 


とれぶりんか LOVE&PEACEコンサート2010夏
 
場所:ラポール枚方
時間:一部 15:30スタート
   二部 19:00スタート
 
チケット:一部のみ800円
     二部のみ1000円
     1日通し券 1500円
 
詳しくはCHECK Doll HPをごらんください。
http://www.checkdoll.com/home.html  

posted by イムニー at 09:12| Comment(4) | 街をTDRにしよう〜

専門性って、何よ〜?!

ちぃが幼少の頃、
発達相談を何度も受けた。
 
前にも書いたけれど、
相談なんて、とんでもない!
こちらからのちぃに関する情報を
根掘り葉掘り聞かれるだけ聞かれて
たいしたアドバイスもなく、
「これから一緒に考えていきましょうね。」
とさも親切そうに言ってくれるだけ。
結局、いつまで待っても、一緒に考えてなんてくれなかった・・・
 
ひどいのは、
「何か不安なことはありませんか?」
と聞かれたので、
「特にないです。」(その時は思いつかなかったので)
と言ったことが気に入らなかったようで
「これから年齢が上がるにつれ、
色々と不安なことが出てくると思いますよー」
と言われたこと。
言われた、というよりも、脅された、という感じ?
 
相談員の先生が、
よくそんなことを言うなーと思った。
 
少し前にも
ある専門家の先生から
色々と助言をいただいた。
こちらから相談にのって欲しいとは一言も言ってないのに、
あれこれと言ってくる。

まあ、それはありがたい。

だけど、
「そうなんですよ〜。」
「私もそう思います〜。」
と返事していたら、いきなり叱りだされて・・・(汗)
あなたは、だまって聞けないのか?と。 
 
だって、私が気づかないことを言ってくれたなら

「そうか〜」と思えるけど、

私もわかってる、という内容にだったら、
「言われなくてもわかってます。」
と返事したら失礼だと思い、

気をつかって、お返事していたのですよ。
 
でも、
「そうなんですよ〜」
「私もそう思います。」
という答えを期待していたのではなく、
つまり、 
「そうなんですねー。」
「そうだったんですか〜。」 
と今、先生から聞いて初めてわかりました、という
私であって欲しかったのだと気がついた。

 
それは、あまりにもおかしいでしょう??? 


少しは、言い返したけど、
ケンカになりそうなので、ほとんど先生に合わせて
先生の機嫌を損ねない相槌を打ち、
では、また教えてください!と言って、その場をごまかした。
もちろん、もう二度と会わない。
 
小学校入学前、養護学校は、専門性があるから、
と養護学校を勧められることも多かった。
 
でも、見学に行って、びっくり!
だって、私には、生徒のことを考えているとは思えなかったから。
その時感じたことは、以前、記している。
http://makaroni.sblo.jp/article/35410457.html
 
でも、
ちぃが高校生になると、
支援学校しかなくて、支援学校に入った。
専門性云々よりも、ちぃが楽しく過ごせるのなら、
という思いで、入学させた。
 
けれど、
私が、大昔に見学に行った時に感じたことと変わらない、と思った。
昨年は、何回ものバスの人からのクレーム。

汚されたから、とか、
ひどくない??? 


障害児に対する意識だけじゃない。
 
学校から平気で署名用紙を保護者に配布したり、

(学校は、公教育だぞ!)
保護者に施設を作れ!と言ったり、

(保護者の人生まで口を出して、責任持てるの?)
提出したはずの書類を無くすなんてことも
しょっちゅうだし。
 
そして、子ども達にとっての先生のはずが、
いつの間にか保護者にとっての先生だとも勘違いされているよう。
つまり、保護者と対等な関係ではなく、
保護者を指導する立場だと思ってられるように感じること。
 
要するに、
支援してあげている、と上から目線に
なってしまいがちなのではないだろうか?
専門家って、自然にそうなっちゃうのかな? 
 
とにかく、
私は、そういう人を専門性がある、とは思わない。

障害のある人のことも、障害児の親に対しても
自分よりも下に見ている、ということなんだ。
人として対等に接しようとしてない、ってこと。 


そういう人を専門性がある、というなら、
私は、専門家なんて、いらない!
 
でも・・・
 
ちぃの主治医のお医者さんなんかは、
本当に専門家だ。
絶対に、こちらよりも高いところから見下ろすようなことをしない。
ちぃの目線、母親の目線で、一緒に考えてくださる。
それこそ、プロの仕事だと感じる。 
 
結局、上から目線になっている専門家の人ほど
本当は子どものことを考えようとしてくれていない。
子どもとかを問わず、出会う人に対して、
尊重できないからこそ、上から目線になっちゃうのだろう。
やっぱり、そんな専門家なんて、私はいらない。
いらないけど、専門家の多くに、そんな人たちがいるように感じてしまう。

 

(もちろん、支援学校の先生方も個人個人でみると、
一生懸命子どものことを考えてくださる方もたくさんいるけどね。
学校全体として見た時、やっぱりガッカリしてしまうな〜) 

 

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posted by イムニー at 23:45| Comment(2) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月09日

ゲラゲラと笑いが止まらない・・・

昨日は、学校で機嫌が悪かったそう・・・
 
卒業生が来て、
進路の話をしてくれたそうだけど、
お部屋が暑かったみたいで・・・
 
帰りのバスの中でも、少し怒っていたらしい。
 
それで、一日分の『怒る』というノルマを果たしたのだろうか?
 
家に帰ってきてから、ずっと機嫌がいい。
ずっとゲラゲラ笑って、
どうやら笑いが止まらないようだった。
ゲラゲラ笑ってるちぃがかわいくて
ちょっとかまってみたりすると、
余計にゲラゲラが広がっていく〜〜
 
そして、
12時過ぎにようやく寝た。
 
早めに寝たわけじゃないのに、
今朝は、5時前に起きて・・・
しかも笑いながら起きてきた。
ゲラゲラゲラ・・・
 
結局、いつもよりも1時間も前に
朝食を食べて、
学校へ行くまで待機していた。
 
その間も、何度も笑っていた。
 
ひょっとして、
ちぃちゃん、こわれた??? 
 
でも、楽しそうにしているちぃを見ると
やっぱりうれしい!
バスにも機嫌よく乗って行ってくれた。
よかったー
 
 
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posted by イムニー at 09:25| Comment(2) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月10日

太陽のめぐみ!

みんなでつくる学校「とれぶりんか」で
行われている畑プロジェクト、
その名も、
『とれぶde畑〜つちのこ』
その畑で摂れた新鮮野菜がおいしい♪
 
今日も今朝摂れたばかりの野菜を
譲ってもらった。
 
IMGP0303.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ピッカピカの野菜たちだ〜
 
きゅうりがたくさんあったし、
あまりにおいしそうだったから、
会議中に一本かじってしまったよー
 
そして、

お漬物にもしたいと思って、
何年かぶりにぬか床を買ってきた。
ピクルスも作りたいな〜 
 
posted by イムニー at 00:54| Comment(0) | ライフスタイル

2010年07月11日

ライブが終わると悲しくて・・・

昨日、
とれぶりんかの「LOVE&PEACEコンサート」
へ行ってきた。


ちぃは、はじまる前からウキウキ♪

 

(ライブの様子は、
時間のあるときに、またゆっくり〜)


ちぃは、とっても楽しくて
大喜びで踊っていた。


ただ、コンサートは、
1部と2部とに分かれてたので
夕飯の用意もしてなかったし、
夕方までの1部のみで帰ってきた。


その1部の終わり頃、
CHECK&DoLLのお二人が
「次が最後の曲になります・・・」
と言った途端、
ちぃは、急に怒り出した。


あれ?
今日は、機嫌も悪くなかったし、
めっちゃ喜んでいたのに・・・


どうやら、
最後の曲になるということが
とっても悲しかったようだ。

(というか、
ちゃんと相手の言うことがよくわかって
えらかったね〜(^_^))


最後の曲が始まると
また、体を揺らしだしたものの
終わると、
やっぱり怒り出し・・・
そして、動かなくなってしまった・・・


ようやく機嫌がなおった頃に
オープニングアクトの小玉哲也さんと一緒に
写真を撮ってもらいました。
IMGP0304.jpg

 
 
 
 

怒って、床にゴンゴンしてたから
ちぃの髪の毛がすごい!(笑)


てっちゃん(小玉哲也さん)は、
去年のひらかたミュージックバトルのチャンピオンで
めっちゃ歌がうまい! 


今日も、彼の独特の雰囲気を
歌だけではなく、体全身でかもし出していた。


途中、ちょっと静かでせつない曲では、
ちぃもビエ〜ン!と泣き出していた。


ちぃは、感動しても、
ウルウル泣くことはなく、
ビエ〜ンと泣く・・・(笑) 


てっちゃんに一緒に写真を撮ってもらったら
その後は、笑顔になっていたちぃ。 


でも、普段なら、
ここから会場の片づけが始まるのだけど、
2部があるから、座席もステージもそのまま。


ということで、
今度は、客席に座って、
動かなくなっていた。


その後、連れ出そうとしても
なかなか出ない。


ようやく立ってくれたと思ったら、
また、地べたへ座り込みを続けられ・・・


最後に
劇団のジュンちゃんに
会場の照明をすべて消してもらい・・・


暗くなったら、
真っ暗がきらいなちぃは、
ようやくエレベータへ。


やれやれ・・・


(CHECK&DoLLの紹介は、次回に〜)
 
 
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posted by イムニー at 10:06| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月12日

LOVE&PEACEコンサート

みんなでつくる学校『とれぶりんか』では、
子ども、若者、お母さん&お父さん世代、おじいちゃん&おばあちゃん世代
世代をを超えて、平和、福祉、人権、環境という4つのテーマで取り組んでいます。
だから、とれぶりんかのコンサートは
いつも、愛と平和、人権等をテーマにしています。
 
土曜日にワンマンライブを行った
『CHECK DoLL』のお二人も
1年ほど前、初めてとれぶりんかで歌を披露し
それから、とれぶりんかで、一緒に活動されるようになった。
 
土曜日も
「前までは、ステージの上で歌を歌うだけだった。
けれど、今は、私達の歌で、何かできないか?と考えるようになった。」
というようなことをおっしゃってた(ちょっと違うかも?)ことが
とても印象的だった。
 
お二人のファンへのサービスや心遣いにも
優しさがにじみ出ている。
 
歌の方は、優しさだけではなく、
すごく迫力ある歌声もあり、
伸びやかで、力強く・・・

でも、優しく・・・
という感じ。
二人のハーモニーが、また美しい。
 
二人の歌と共に、
ダンスのグループの方々が
曲に合わせてダンスを披露した。 
 
小さな子どもさんも踊ってられて、
子どもなのに、めちゃうまい!
すごい迫力で、盛り上がった。
 
途中で、ちぃも
とうとう我慢できなくて、
ステージの方へ
踊りに行ってしまった・・・(苦笑)
ダンサーさんの中に入るのだけはやめて〜〜
と、ちぃの服を後ろからつまんでいた。 
 
ダンサーさんがいなくなった間、
ステージ前で、踊っていた。
ちぃの立つ前に座ってられた方、
どうもすみません。 

一般的なバリアフリーコンサートは、
どうも障害のある人達のためのコンサート、って印象が強い。
確かにそれも悪くないのだろうけど、 
ひょっとしたら、ステージ前にちぃなんかが行ったら、
怒られたりして・・・(笑)
 
とれぶりんかのコンサートは、ごくフツーにコンサートをしていて
その中に障害のある人が自由に来てもらってOKよ!
という感じ。
いつもバリアフリーだ。
それが本当のバリアフリーじゃない?
そのスタンスの方が、とても自然なことじゃないだろうか?
少なくとも私達家族にとっては、とてもありがたい。 


さて、

当日、 『CHECK DoLL』タオルが発売になったということで
かわいかったので、早速買ってみた。
みんな、タオルにサインを書いてもらってたけど
ちぃがタオルを噛んでしまうので、
大切に扱える保障がなく、
サインは、お願いするのをやめておいた。(汗)
 
二部も参加したかったちぃ。
帰ると、お父さんからは、
「それなら、二部も参加させたったらよかってん。」
と。
 
だって、
母は、格安で高級ワインを入手したから
今日は、そのワインを飲もうと楽しみにしてたんだもん!(ムフ♪)
ワインに合うチキンのトマト煮込みを作ろうと
車の中で、冷凍チキンを解凍してたんだもん。
一部が終わって帰る頃に、ちょうどいい感じに解凍されてた・・・
二部まで残っていたら、きっと、それは、まずいでしょう〜(笑)

 
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posted by イムニー at 15:51| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

2010年07月13日

ちんどん屋さんとワンちゃんと新鮮野菜とミニ縁日と・・・

土曜日、コンサートへ行ったけど、
日曜日もいっぱい遊んでいた。
 
寝屋川にあるチャレンジショップは、
空き店舗を利用しての地域活動。
1日単位で貸し出しをしてくれて
お店にしたり、カルチャースクールにしたり。
 
その貸し店舗を利用して
午前中は、犬と飼い主さんの情報交換や交流の場
として、ワンワンコミュニティを行っている。
講師の先生もいる。
ワンちゃんを飼ってない人も参加して
ワンちゃんたちと交流できる。
始まったのは、しんどい心を抱えた人も
ワンちゃんの『いやし』の力を使って
交流できるのじゃないか?
というところから。
ワンちゃんのしつけなどに詳しい先生は、
ケアストレスカウンセラーの資格も持ってられる。
 
そんなわけで、
ワンワンコミュニティは、誰でも参加できる。
 
ちぃは、午後から参加したけど、
一昨日は、朝から畑のつちのこチームが
採れたて野菜を持って来てくれてた。
 
P7110003.jpg

 
 
 
 
 
 
 
 


P7110007.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、
フンバルクイナ音楽隊の皆さんが
商店街を練り歩き、
午後からのミニ縁日に
小さなお客様を連れてきてくれた〜
 
P7110048.jpgP7110086.jpg
 
 
 
 
 
 
 
ミニ縁日は、
小さな子から大人まで交流ができて
そして、障害のある高校生が
健常の子と同じように
アルバイトになったらいいな〜
経験不足の子ども達が
少しでも経験を積むことができればな〜
という思いで始まりました。 
 
P7110120.jpg
 
 
 
 
 
 
 
今回のミニ縁日では、
スーパーボールすくい
金魚ヨーヨー釣り
ポップコーン
カキ氷 を。
 
カキ氷は、
この日、
レインボーが大人気に! (笑)
 
来月は、8月22日!
レインボーカキ氷を食べたい方は、
ぜひどうぞ〜!
P7110101.jpg
 
 
 
 
 
 
 

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posted by イムニー at 09:44| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

2010年07月15日

学校で夏祭り♪

ちぃの学校では、
毎年、この時期に夏祭りがある。
 
七夕の時に見るようなきれいな飾りが、
体育館の上部に飾られ
小学部の子たちは、
浴衣や甚平姿の子も・・・
 
お祭りの前半は、
魚釣りゲームやダーツ、
ストラックアウトなどのゲームに
クラス単位でまわって、
その後、個人個人でもまわったり。
 
PTAのお母さんとして、
私もお祭りのお手伝いに行ってきた。
(私は、委員ではないので、
当日のお手伝いだけ。)
でも、地元の高校生らが
ボランティアで参加してくれて
ほとんど高校生らがしきってくれていた。
給食まで一緒に食べたそう・・・
 
何年生?と聞くと
ほとんど(みんな?)高校一年生らしく。
ひょっとして、
ちぃと中学が同じだった子がいないかな?
と思ってたけど、残念ながらいなかったみたい。
また、どこかで会ったら、
覚えててくれて、声かけてくれるような
そんな関係が築けた子もいるかな???
 
ちぃは、とっても機嫌よく
ニコニコしていた。
 
先生方が、いっぱいうちわであおいでくださっていて
ちぃは、かなり座り込んだまま、
さぼってた・・・(?)
その時の様子が以下。
IMGP0306.jpg 
 
 
 
 
 
 
 
 
後半は、
高等部の男の子たちが
太鼓をたたいたり・・・
きっと盛り上がったのだろう〜
(私は、ひと足先に、帰らせてもらったので
その後は、わからない。) 
 
ちょっと中国を思い浮かべてしまうような
ミッキーさんとミニーさんも登場することになっていて、
私の帰り際にも出会ったら
ミッキーさんに手を振ってもらった〜(笑)
 
そして、最後にPTAのお母さんたちが
300円という予算内で、
一生懸命選んでくれた参加賞?が
次のとおり。 
IMGP0310.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
すごくかわいい〜♪
うちよりも、
もっともっとディズニーリゾートに
行きまくっていた(過去形?)友人が
全員分の袋も用意してくれたそう・・・
 
男の子バージョンの参加賞は、
こちらで見れます♪(笑)
 
みんな、楽しそうにしてたね。
参加賞もきっとみんな喜ばれたと思います。
 
ありがとう&お疲れ様☆

 


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posted by イムニー at 21:56| Comment(5) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月17日

学校協議会で、色々思う・・・

学校から「学校協議会」への傍聴の案内が来て
昨日、それに行ってみた。
 
そもそも学校協議会って何?
『学校審査協議会』なら聞いたことがあるけど
どうやら同じことらしい。
学校内部の人ではなく、地域のいろんな立場の方に
気づいたことを助言や提言をしてもらって、
より一層いい学校へしていく、という感じかな?
 
小中学校などでもあるはずだし、
去年もやっていたと思うけど
気づかなかったのは、
実は、今年から初めて傍聴席を設けたからだそう。
 
特別支援教育コーディネーターの方が
どのようなやり方をされているのか?
教えていただいた。
 
その中でも、初めて聞くこともあった。
地域の学校での研修については、少し話を聴いただけだけど
いい感じに思えた。
ただ、専門性を高めることばかりに目を向けず
障害児(者)の人権について
先生方の意識を高める研修を
お互いにしていってほしい、と思った。
 
学校協議会のコーディネーターの方がいることも知った。
学校から持ち帰るNEWSをいつも作ってられる方で
学校に関わるボランティアさんの話など、
聞かせてもらった。
また、給食の献立を見ては、
いつもおいしそうだな〜
子ども達を喜ばせたい気持ちが
いっぱいつまってるなぁ〜
よく工夫してるな〜
と思っていたけど、その調理師さんの話も聞いた。
先生方も給食を楽しみにされているご様子。
 
委員の方の元PTA会長さんからの話は、
ご自身のお子さんの現在進行形の話で
色々と考えさせられた。
 
さて、
私が昨日、気になったことがひとつあった。
協議委員のメンバーの構成だ。
もちろん、どなたもなくてはならない人たちだろう。
でも、まだメンバーとして欠けていると感じた。
 
例えば、女性のことを決める時、
男性だけで決められていいと思う?
 
教職員の職場環境を話し合う時
教職員抜きで決められていいと思う?
 
自立支援法は、何が問題だった?
 
子ども達のために、学校をよりよくするために会議を開くならば、
やはり、そこには、障害のある人もいないといけないのじゃないか?
私は、8人で構成されるなら、
少なくともお二人の障害のある方がいてほしいと思った。
 
当事者の意見を聞かずに話を進めるなんて、
それこそ健常者のエゴではないか?
教職員の研修にも、どんどん当事者を入れていって欲しい。
 
以前にも紹介したかも?だけど、
ここにも紹介しておきたい。
「ピープルファースト」の活動のこと。
 
私は、この活動を知ってから

ずっとここに書かれていることを
大切にしなければ・・・と思っている。 

 
 

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posted by イムニー at 08:31| Comment(0) | 障害児教育・学校のこと

「しょうがい者」である前に人間なんだ!

ピープルファーストのこと、
長くなるけど、ここにも一部、記しておこう〜

(前の記事から読んでね!)
 

●ピープルファースト宣言(徳島大会から)

 

 わたしたちは、しょうがいのある人も「自分のことは自分できめる」のが、当たり前だと思っています。今まで、わたしたちは、親や兄弟などの家族、行政、学校、施設の人に、自分のことを知らないところで勝手にきめられてきました。例えば、学校では、特殊学級や養護学校しか行くところがなく、自分たちの気持ちとはちがう所に行かされ、イヤな思いをたくさんしました。また、生活がうまくできないと入所施設に入るしかなくて、地域で生活することはできませんでした。 しかし、わたしたちはみんなと同じように人間らしく 生きる 権利が ありま! 

これまで、ピープルファースト大会では、わたしたちが必要としている福祉サービスや制度、仲間たちに対する人権侵害の問題を中心に、何度も話し合いをしてきました。そして、全国の仲間と交流をして、たくさんの友だちをつくることができました。しかし、今も全国各地で人権侵害の問題や事件がつぎからつぎへと起こっています。わたしたちの気づかない、知らないところで 多くの仲間が助けを求めています。また、わたしたちが必要としている福祉サービスが、わたしたちの知らないところで悪く変えられようとしています。

徳島大会のテーマは「みんなのパワーを一つにしてよりよい制度をつくろう!!」です。
 

許すな 虐待! 見逃すな 人権 侵害!

私たちに関係することは、私たちを交えて決めろ!


わたしたちは、どんな差別に対しても声を出していけるように、仲間同士ではげましあって
たたかいます!仲間と共に、地域の中で自分らしく生きるための福祉サービスを行政に訴えていきます!それが自分のため、仲間のためになることを信じて。
 

わたしたちは「しょうがい者」である前に人間なんだ!  



 
posted by イムニー at 08:39| Comment(0) | 障害

卒業後の進路は、まっさらな状態から・・・

学校協議会の中で、

現PTA会長さんからは、
3年の保護者の方々で、施設以外の受け入れ先を

新しい発想で探している様子を聞いた。
私は、それがとてもうれしかった。
 
そうそう!
昨年度の『施設づくりの運動』としての座談会で
私が意見を言ってたことが、そういうこと〜
 
卒業後、施設が見つかれば
確かに親は安心かもしれない。
でも、本当にそれでいいの?
ということから、考える必要があるのではないか?
 
まだ20歳にもなっていない子ども達にとって
これからの長い人生、
まだまだいろんな経験をさせてやりたい!
と思っているはず。
もちろん平日は通所施設へ行きながら
土日に、あちこち遊びに行くことも可能だろう。
 
ただ、まずはまっさらな白紙の状態から
進路を考える必要があると思う。
 
そうすると、
進路先は、何も施設だけに限らない、と思えるだろう。
いろんな発想が出てくるにちがいない。
100人の保護者がいるなら、
もっともっとたくさんの発想が出てくるはず。
 
その結果、最終的に施設をつくりたい!
と思う保護者が出てきても、
もちろんそれはおかしくないし、
その場合は、それをがんばればいいと思う。
 
なのに、あの時、学校(進路指導の先生)は、
最初に『施設づくり』と断言してしまうから
それで、私は、とっても怒っていた。
その上、保護者に対して
学校側からそれを勧めてきたからね。
 
先生方は、 
昔々の何十年も前の発想のまま
止まっていてはいけないと思うよ〜
 
同じく、
支援学校の建設に関しても、そう!

支援学校を作るための運動は、
支援学校を作ることが最終目標にしての動き・・・


でも、
本当に保護者が望んでいるのは、
わが子が、毎日楽しく過ごせて、
わが子が、その子なりに成長してくれることではないのか?
その先に、就労を考える人もいるだろう。
毎日を笑って過ごしてくれればいい、とだけ思う人もいるだろう。


それを実現するためには、
やはり支援学校がいい!と思う人がいてもいいと思う。


だけど、支援学校を作ることを目的に動いて
それが実現したら、
子ども達の未来が輝かしいものになる???
結局は、その中味じゃないの?


中味を考えていけば、
別に支援学校じゃなくてもいいかー
と思えてくるかもしれないし、
地域の学校の支援学級でもないなー
と思えてくるかもしれない。 


昔、なんにもないまっさらな状態から
養護学校を作った人たちがいる。

昔、なんにもないまっさらな状態から
養護学級を作った人たちがいる。

最近、なんにもない状態から
高校に自立支援コースを作った人たちがいる。 


あるいは、保護者が医療的ケアのお子さんに
付き添っていた学校に
看護師さんが配置されるようになったのも最近。 

そんな風に、
これから、もっともっと新しいことを
何かできるんじゃない?

なのに、何十年も前と変わらずに
『支援学校を作って!』という運動は
少なくとも私の心には
な〜んにも響かない・・・

だったら、もっと中味の充実にだって
がんばってよねー

posted by イムニー at 18:00| Comment(0) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月19日

地域の夏祭りへ行くと・・・

連休初日は、
自治会の納涼盆踊り大会。
会場は、ちぃが通っていた中学校!
 
母は、ちぃが中学へ入学前から
ずっと地域の役をしていたけど、
ちぃが卒業と同時に
母も役をおりた。
 
でも、
お祭りの時は、
希望する中学生らが10テンポ近くも
お店を出すので
準備から片づけまでがかなり大変!
 
ということで、
今年も手伝いに行った。
 
ちぃは、
ガイドヘルパーさんに頼んでおいたので
お祭りが始まった頃に
やってくる予定だった。
 
でも、
祭りの音と人の多さに圧倒されて
会場へ入って来れるかな?
と心配していたら、
案の定、会場までは来たものの
なかなか奥に入れなかったそう・・・
 
そわそわ興奮して落ち着かないちぃは、
ぴょんぴょん飛び跳ねたり、
今にも走り出しそうだったり・・・ 
 
中学の先生方も
毎年おでんを販売してくださり、
母お手伝いの焼きとうもろこしのお店と
隣同士だった。
 
そのおでんの味は、
いつもちぃ好みの甘めに味付けしてくれださる。
 
今年もその味は健在で
ようやく来たちぃは、
出遅れたので、大好きなタマゴがなくなっていたものの
他に好きな練り物を選んでもらって
そわそわしながらも
パクパクおいしそうに食べていた。
 
母も中学時代のちぃの同級生と
何人も出会ったけど、
ちぃはちぃで、
何人にも声をかけてもらっていたようだ。
(どうもありがとう〜(^_^))
 
盆踊りもひとしきり踊っていたようだけど、
途中から、生演奏と生歌に変わる頃、
ようやく母も一緒に付き添った。
ちぃは、生歌で、一層ノリノリになって
体を揺らして踊っていた。
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結局、6時ごろから8時半ごろまで
会場で、大半は踊っていたようだ。
 
お祭りの準備や片付け、 
お祭りに参加された方も
ちぃについてたヘルパーさんも
そして、踊りまくったちぃも
お疲れ様〜
 
 
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ありがとうございました。(^_^)
posted by イムニー at 23:20| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

自家製☆アジの干物

ちぃと母がお祭りを楽しんでいる間、
パパは、釣りを楽しんでいた。
 
肝が絶妙のウマヅラハゲこそなかったけど、
大きな鯛を釣ってきてくれた。
それは、鯛しゃぶに〜〜 
 
他にも小さめの鯛もいくつかあったので
鯛めしをしたり〜〜
 
アジは、いつものように
刺身となめろうと〜
 
そして、
パパ特製のアジの干物に〜〜
 
ガンガン太陽が照り付けるので
干物は一夜干しでもバッチリいい感じに・・・
 
昨夜は、鯛しゃぶやなめろうが食卓に・・・
そして、今日は、干物が食卓に・・・
 
自家製の干物は、
本当にツヤツヤでピカピカだった〜

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奥にあるきゅうりは、先日につけた新鮮なきゅうりを使ったお漬物〜 
 お漬物にしてもおいしかった〜
 
 
感じ悪いかとは思いますが、もしよかったら
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posted by イムニー at 23:31| Comment(0) | 家族

2010年07月20日

受験生は、文化祭の準備に大忙し・・・

高校3年生最後の文化祭は、
クラス単位での演劇と
お兄ちゃんの学校では決まっている。
 
お兄ちゃんがしたかった劇は、ミュージカルで、
特に『美女と野獣』がぜひともやりたかった。
脚本も自分が書く気満々!
 
でも、『美女と野獣』が、
今年大人気で、あちこちのクラスでそんな声が・・・
そういうわけで、
お兄ちゃんのクラスでは、
美女と野獣は断念していく人が増え、
ぜひともやりたい人は、
最後、お兄ちゃんただひとりになっていた。(笑)
 
でも、ミュージカルがやりたい!
という希望で、
誰かの言った『オズの魔法使い』をしよう!
とほぼ決まりかけたらしい。
 
が、
 
結局、やっぱり別のがしたい!と言い出したグループがあり、
『オズの魔法使い』も
結局、最後は、お兄ちゃんただひとりになったそう・・・(笑)
 
まあ、大半の人は、なんでもいい!
ということらしいけど、
そんなこんなで、ミュージカル自体を断念したらしい。
 
ということで、
時代劇をすることになったお兄ちゃんのクラス。
内容は、まだ内緒らしい・・・???

(バレバレやって!?笑)
 
文化祭などに力の入るお兄ちゃんは、
早速、剣術の修行をしに
太秦映画村へ〜 IMGP1293.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
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今年の夏、
きっと文化祭の劇作り一色になるのだろう〜
 
大学・・・
志望校・・・
夢は・・・(汗)
 
 
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posted by イムニー at 20:16| Comment(4) | 家族

2010年07月21日

校長先生からお返事が・・・

学校協議会の傍聴へ行った時、
「会議中は、傍聴の方から、意見が聞けませんが
何か気づいたことがあれば、
終わった後にでも、聞かせてもらえれば〜」
と教頭先生に言っていただいたため、
昨日の終業式に、
協議委員の中に、障害のある人に
入ってもらった方がいいように思う、
とお手紙を記して、教頭に渡してもらった。


連絡帳には、
校長先生から、直接お返事が書いてあって、
「貴重なご意見ありがとうございます。」
等と書いてくださっていた。


3年前に、車椅子の方にお願いしたこともあったけど、
委員を受けていただけなかったそうで、
でも、来年度は、考えさせていただきます、
ということだった。


少し前、
知り合いが、障害のある人から
「本当は、自分はもっと違う仕事もさせてほしいけど、
周り(健常の人たち)は、よかれと思って同じ仕事をさせてくれている。
他の仕事がしたい!と言える雰囲気でもなく・・・」
というような話を聞いたと聞いた。


先日の学校協議会の中でも
就職時の話などで、意見交換があって、
その時にちょっと気になったことがあったから、
そんなことも思い出していた。


健常の子にとっても、
親は、よかれと思って子どものためにしていることが
実は、子どもにとっては、めちゃ迷惑やねん!
ということが、よくあったりするんだろうな〜 
私も子どもの頃、
そういう経験があったもんね。

でも、障害のある子にとっては、

もっともっとそんなことだらけかもしれない。
そのこと、心にとめとこう〜



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posted by イムニー at 18:56| Comment(0) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月22日

夏休みの始まり〜

夏休み初日は、
まったりダラダラ過ごしていた。
ちぃちゃんパパの帰りが遅かったせいで
寝不足だったしー
 
ちょうど携帯を置いて出勤したから、
その間に、その携帯を持って
『お探しナビ』(今、どこにいるか?を検索できるシステム)を
設定してもらいに携帯ショップへ
行こうかと思ったりもしたけど・・・
 
パパよかったね。
ちぃが、夏休みになっていて・・・
そうじゃなかったら、
ショップへ行ってたからね!
 
ちぃは、えんぴつを見つけると
鉛筆削りを持って来て、鉛筆を削って?みたり、
(ほぼ、手まわししているだけ・・・汗)
そこらの用紙にべた塗りをしたり、
電話が鳴ったから、電話していると、
カーテンにくっつけてあったミッキーのぬいぐるみバッチを

カーテンからはずしたり、

何やってるのか全然わかんないけど、
なんやら、忙しそうに動いていた。
ちぃなりに、退屈しのぎに何かしているみたい。
 
昨日、今朝、
2日続けて、朝はずい分怒っていたりするけど
 
まあまあ、初日は、機嫌よく過ぎていった。
今日は、午後からガイドさんとお散歩に行ってもらう。
それまでに、一緒に買い物に行こうかな〜? 

 
 

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ありがとうございました。(^_^)
posted by イムニー at 09:03| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

日本で初めて行われる国際会議

『子どもの権利条約』の生みの親、

コルチャック先生のことをご存知でしょうか?

 100年も前、医者であり教育者であり作家であった

ポーランドのヤヌシュ・コルチャック先生は、

戦争という不遇の時代のなかにあっても
子どもを守ることの大切さを訴え、

また自らも孤児施設の運営をとおして実践しました。

その考えは、やがて国連で1989年、
「子どもの権利条約」として取り上げられ、各国が批准するに至りました。

 このたび、「21世紀における子どもの権利」をテーマに、
日本で(アジアで)初めて「国際コルチャック会議2010」が開かれることになりました。

コルチャック先生の遺産をひも解き、子どもを守るために世界の人々が語り、論じ、
よりよい未来を見つけ実践していくための国際会議です。

(会場の明治大学に、講演者・司会として名誉会議長の黒柳徹子さんや
20数カ国のコルチャック協会の方々が集われます。)

そして、みんなでつくる学校『とれぶりんか』も

ご縁があって、大阪で公演することになりました。
演劇は、歌やダンスもあり、
また、演劇以外に、音楽部による歌もあります。
夏休みにお子さんと共にいかがですか?
どなたでも参加できます。 
よかったら、お越し下さい。
 
     ☆   ☆   ☆
 

  『国際コルチャック会議2010』参加公演

・タイトル 音楽劇『cherry 〜愛と平和の実を結ぶもの』

・日時  8月8日(日)開場12:30  開演13:00

・場所  「大阪人権博物館リバティおおさかホール」

   〒556-0026 大阪市浪速区浪速西3-6-36
   JR環状線「芦原橋駅」下車、南へ約600m
   JR環状線・大和路線「今宮駅」下車、西へ約800m
   大阪市バス・赤バス「浪速西3丁目」バス停下車、西へ200m
   南海汐見橋線「木津川駅」下車、東へ300m

・チケット 大人 当日 1,500円 前売り 1000円
      高校生以下 当日800円 前売り 500円
      障害者の方の介助の方は無料です。

・内容はコルチャック先生と200人の子ども達をベースにしたオリジナル作品です。


 

・後援:日本ヤヌシュ・コルチャック協会、ポーランド領事館、大阪府教育委員会、他 


・問い合わせ メール:toreburinkagekidan@yahoo.co.jp
       電話 :090-4289-5317(中川 雄二)


・チラシは、こちら


      ☆   ☆   ☆
 


〜みんなでつくる学校『とれぶりんか』について〜

ポーランドの北東部の美しい森の中にある、小さな村トレブリンカ。
今から60年ほど昔、ここに数十万人の犠牲者を出したトレブリンカ絶滅収容所がありました。
ナチスの手によって列車で運ばれ、一日に1万人ものユダヤ人が、大人も子どももガス室に送られて命を奪われました。
映画「戦場のピアニスト」の主人公の家族が送られてきたのも、ここトレブリンカでした。
そして、私たちの出発点ともいえるコルチャック先生と子どもたちが犠牲となったのが1942年8月初めの事でした。
終戦まで、あとわずかでした…どれほど無念であったことか。
ヤヌシュ・コルチャック先生は、小児科医であり、文学者であり二つの孤児院を設立した教育家でもありました。
また「子どもの権利条約」の基礎を築いた人としても有名です。
「ドクター!ドクター・コルチャック!あなたは残って良いのです。貨車に乗らなくてよいのです。」先生が、そう呼び止められた時、子どもたち、ステファ夫人、職員、みんなが一斉にコルチャック先生の顔を見ました。
「私は子どもたちの父親です。子どもたちをどうして…」ただ、そう言い終わると、先生と200人の子どもたちは、絆を確かめ合うように寄り添いながら、死の収容所「トレブリンカ」行きの貨車に…
200人の子どもたちの食料を得るために麻袋をかついで物乞いをして回った先生。
子どもたちの最後の瞬間まで寄り添う事を選んだ先生。彼らをそこまで追いつめたもの…「戦争」。
それが、遠い存在ではなく次第に私たちの足下に近づいてきているのです。
コルチャック先生は、もはや「死」はまぬがれがたいものである事を察しながら、日記にこう書いています。
「精神が、身体という狭いカゴの中で苦しんでいる。人は「死」を終わりとして感じ、考えている。
しかし、「死」はただ、「生」の継続であり、別の異なった「生」である。」
私たちは、これをこう理解しています。
コルチャック先生と子どもたちの身体は、殺され灰となってしまいますが、魂は、その灰となって生きて風に乗り、幾多の地に舞い降りて、大地の養分となって、新しい生命を芽吹いていくのだと。そして、この日本の地に舞い降りて、この学校が誕生したのだと。
だから、トレブリンカ[Treblinka]ではなく「とれぶりんか」と和名にしたのです。

posted by イムニー at 13:00| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

2010年07月23日

エアコンが切れたら・・・

夏休み、毎朝、怒ってるちぃ。
 
寝るのは、相変わらずリビングのソファーの上で。
冬からずっとこたつぶとんを使用したままで
暑いのに、ふとんを引っ張っても
また、自分で引っ張り返して、すっぽりかぶってる・・・
変わった子やなぁ〜
 
リビングのエアコンを朝に切って、
それでも、おふとんを引っ張っても
引っ張り返され、すっぽりかぶる。
 
やがて、本当に暑くなってくる。
そして、暑くて、目が覚めて、怒ってる・・・
(だったら、ふとん着なかったらいいやん!)
 
今朝は、ひとしきり怒って落ち着いたら、
その後、お風呂へ。
水風呂に入って、ゲラゲラ笑い声が・・・
 
そうかー。
水風呂がいいんやね。
 
とガスをつけないままにしていたら、
しばらくして
『ビエ〜〜ン・・・』
と風呂場から悲しそうな泣き声が・・・
 
お湯を出そうとしても出ない。
追い炊きもできない。
(でも、テレビはついてる・・・)
どうやら、それが悲しいようで・・・
 
慌てて、ガスをつけて
追い炊きをしてやったら、 
泣き止んだ。
 
その後、しばらく過ごして、
ニコニコしながら、満足そうにお風呂から出てきた。 
 
そして、また、ソファーでスヤスヤ・・・
 
ダラダラ過ごす夏休み、
まだ始まったばかりなんだけど、

こんなんでいいの?! (汗)
 
 
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posted by イムニー at 10:22| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月24日

1日3度のお風呂・・・

昨日も、今日も
朝・昼・晩、
とお風呂に入られてしまった〜
これから毎日
そんな感じなのかな?(汗)
 
 
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posted by イムニー at 23:44| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月25日

特別支援教育に望むこと

私が思うことは、
これまでにも色々あって、

まとめきれないし、
もう忘れてしまったこともあるけど、
今、思っていることは、
『専門的な知識』ばかりに意識を向けないで欲しいということ。
 
専門的な知識、というのも
正直、どういうものかよくわからないけど、
きっと自閉症というのは、これこれこういう特性があって、
とか、
ダウン症のお子さんは、これこれこういうことで、
とか、
こんな教材を使ったら、こういうことができるよ、
とか、
こういうことを伸ばすためには、こういう手法がいいよ、
とか、
まあ、専門書に書いてある知識を
できるだけたくさん知っているよ、
ということじゃないかと?
 
でも、それよりも
もっと大切なことがあるはず。
 
よく、その子に合った教育を!
という言葉を使うけれど、
じゃあ、それは、何だと思う?
実際には、その子の障害の程度に合わせた教育、
ということを思ってる人が多いのでは?
 
だけど、
障害の程度に合わせた教育って、
一体、誰が決めるの?
誰にわかるの???
 
それよりも
障害の程度で見るのではなく、
その子自身を見つめて欲しい。
 
例えば
ちぃの行っていた保育所では、
ちぃに、他の子と同じようなことをさせてくれていた。
だけど、ちぃには、すんなりできないこともあって、 
それを先生方は、工夫してくれていた。
工夫する時、
その時その時のちぃの状態に合わせてくれていたと思う。

 
給食のあと、
ちぃは、 
いつの間にか、スプーンは、スプーンを入れる箱へ。
小食器は、小食器が重なる上へ、
大食器は、大食器のお皿の上へ
自分でも分けて返却できるようになっていたらしい。
(今だに、学校では、
○や□、△等の形を識別するためのパズルを
させてもらったりしているようだけど、
ちぃは、とっくの昔に区別しているよ〜)
 
またある日、

ちぃが、ブラウスのボタンに興味を持ったとき、
ボタンを、半分だけ穴に入れて、
残りの半分をちぃに引っ張らせてくれて・・・
そんなことを、ちぃが飽きずに興味を持ち続けたからと、
1日中、させてくれていたらしい。
そして、ちぃは、たった1日で、
ボタンをはずすことができるようになった。
その後、しばらくして、

ボタンを留めることもできるようになった。


例えば、小学校の時
次の時間は、支援学級の教室へ移動、
というときに
時々、ちぃは、机にへばりついて
普通教室を出るのをいやがった。
そんなとき、先生方は、ちぃの気持ちに寄り添って
次の時間も普通教室で授業を受けさせてくれた。
 
或いは、
支援学級の教室で過ごしていて
普通教室へ移動するよ、というときに
ちぃは、移動するのを嫌がったりすることもあった。
そのまま支援教室でのんびり過ごしたかったようで・・・
やっぱり、そんなとき、
先生方は、ちぃの気持ちに寄り添って、
無理に移動させなかった。
 
だけど、それらも
ちぃの場合は、ということ。
 
お子さんによっては、
きちんきちんとスケジュール通りに
行動させなきゃいけない場合もあるだろう。

 

それは、障害の程度で、というわけじゃないはず。
 
結局は、
その子の障害の程度云々よりも
その時、その時の、

その子の成長や気持ちに寄り添ってやることではないか?
 
中学のとき、
プールに入るのがこわくて、
体育の先生が、自宅からビニールプールを持って来て
プールサイドに置いてくれたり、
ちぃも自宅から浮き輪を持って行ったり、
ライフジャケットを持っていったり、
色々と試してみた。
 
中学では移動教室も多いから、
支援級の先生は、
ちぃにわかりやすく、
音楽の時間には、笛を持たせてくれたり、

文化祭の劇の練習に行く時には、鈴を持たせてくれたり、
ちぃにわかりやすいように工夫してくれていた。 


そこにあるのも
『専門的な知識』ということがいえるかもしれない。
だけど、それ以前に、
《この子のために、どうしてやればいいのか?
と悩みながら考えてくださる姿勢》にこそ、
私は、感謝していた。
 
もしも、専門的な知識というのがなくても
逆に
《この子のために、どうしてやればいいか?》

あーでもない、こーでもない、と悩みながら、
工夫してくだされば、
親だけではなく、当事者もありがたいのではないか?
かといって、
色々工夫してくれたことが、
当事者にとっては、ありがた迷惑なこともあるだろう。
だからこそ、ずっと悩み続ける必要があるんだと思う。
 
言葉にするなら、
愛情と想像力かな?
(違うかな?)
 
でも、それって、
考えてみたら、
それらを必要としているのは、
何も障害のある子だけではなく、
健常である子ども達にとっても
とっても必要なことではないだろうか?
 
とにかく、
専門的な知識をたくさん詰め込んで
障害のある子のことを
わかった気になることだけは、
絶対にやめてほしい。
障害のある子も、健常の子も、ひとりひとり違うのだから・・・

 


 

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posted by イムニー at 15:31| Comment(2) | 障害児教育・学校のこと

2010年07月27日

コワくて、コワくて・・・

ここ3日間、
ちぃを寝室で寝させる練習をしている。
 
リビングのエアコンを11時には切って、
そろそろ眠くなる12時ごろ、
エアコンのついた寝室へ連れて行く。
 
リビングが暑くなって
リビングの電気を消して真っ暗にすると、
ちぃは、それもまたコワい・・・
 
「ちーちゃん、2階に行こ。」
と誘うけど、
手をバタバタして、震えている・・・
 
ようやく階段のところへ来ても、
しばらく階段を上らずに手をバタバタ・・・
後ろから押すと、余計に怖がられるので
ゆっくり待つと、
少しずつ、階段を上り、
2階のお部屋へ。
 
でも、手前の4畳半に入ってからも
手をバタバタして、また震えて突っ立っている。
奥の6畳のお部屋にふとんを敷いてあるけど、
ふとんもコワいようで・・・
 
しばらく待つ・・・
ずっと待つ・・・
 
ようやく覚悟を決めて、
自分のふとんの上に寝転んで
おふとんをかぶるちぃ。
 
そこから、
おやすみホームシアターのスイッチをつけたり、
おもちゃのキーボードのデモ演奏をつけたり
わけのわからない二重奏が延々つづく・・・
もちろん、部屋の電気を消すのもコワいから
つけたまま・・・
とっても明るい!
 
ちぃにとっての少しでも過ごしやすい環境は、
私達夫婦にとっては、
ものすごく寝にくい環境・・・(苦笑)
それを無理やり寝る!!
 
そして、早朝、飛び起きて、リビングへ
逃げて行くちぃを追いかけ・・・
 
ヘロヘロヘロ〜 
 
母は、この夏休み、
仕事が減って、のんびり過ごしているからやってられるけど、
パパは、寝不足でつらそう・・・
 
しばらく続けてみるけど、
ちぃは、本当に寝室へ行くのがコワいみたいだ。
 
なんでかな?
 
コワいのを無理して練習してもいいものかどうか?
ちょっと悩む・・・
でも、
ちょっと笑える・・・(←悪い母・・・)
 
ちぃの行動がおもしろすぎっ!

 
 
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posted by イムニー at 16:10| Comment(0) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月29日

寝室で寝るための練習

リビングのソファではなく、
寝室で、ふとんで寝てもらいたい。
 
練習開始初日から、3日目までは、
寝室へ行くまでに時間がかかった。
寝るまでも時間がかかった。 
 
4日目には、
朝まで寝てくれて、
パパもママもゆっくり(?)寝れた。
 
4日目にして、いい感じ♪ 
 
ちなみに、電気がついたままだから、
パパは、アイマスクをして寝ている・・・(苦笑)
 
そして、5日目の昨夜、
午前3時過ぎに
とうとう寝室を脱走してしまった。
母、もちろん追いかける〜 
 
エアコンは、朝方までタイマーにしているけど、
設定温度は、そんなに低くしてないせいで、
途中で設定温度よりも低くなると、しばらく止まって
また、暑くなってくると、機械が作動する。
 
けど、暑くなってきたら、
ちぃも私も暑くなってきて、
結局、ちぃに脱走されてしまった〜〜(汗)
 
リビングへ行くと、
リビングの方が、涼しかった。
 
要するに、
今朝は、ちょっと涼しかったから
締め切っている部屋の方が
暑かったのかもしれない・・・
 
あ〜あ。

 


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posted by イムニー at 20:47| Comment(4) | 天使の(?)ちぃちゃん

2010年07月30日

自閉症の人のドラマについて

『光とともに・・・』のマンガと
作者である戸部けいこさんのことを題材として
昨夜、NHKの福祉ネットという番組が放送されていた。
 
あらまあ!
戸部けいこさんって、
今年の1月に亡くなってられたんだ。
マンガは、まだ続いていたはず・・・
結末が闇の中になるなんて〜〜
 
実は、マンガは、私は、読んでない。
ただ、ドラマになった時、ずっと見ていた。
ドラマは、すごくよかった。
 
自閉症のこととは関係ないけど、
確か、ひかる君が通う小学校の校長先生が、
穴の空いたシャツだったかにチューリップのワッペンを
縫い付けていて、
できあがったと思ったら、チューリップがひっくり返っていた。
 
その時の校長先生のアチャーと言った後のセリフが大好きで・・・
「物事を逆から見るということを教えられるかー。」
というようなことを言っていた。
(ほとんど覚えていないので、実際には、違うセリフと思うけど
まあ、そういうようなことを言ってた。)
 
私は、そのセリフを聞いて、
このドラマの制作者のドラマに対する思いを感じた。
 
そして、その後の内容も
共感することが多く、私達が伝えたいことを
私達以上に伝えてくれている、と感じた。
原作者の思い、自閉症児の親の思いをよく理解し、
そして、何よりもしっかりした人権感覚を持って
番組制作に取り組んでられると感じ、
すごくうれしかった。
 
それに比べ・・・
 
自閉症の成人した女の子が、
赤ちゃんを産み、子育てに奮闘するというドラマ『だいすき!』は、
あのドラマが好きな人には申し訳ないけど、
私の個人的な意見としたら、
見るに耐えないものだった。
 
確かに、毎回(?)、クライマックスでは、
涙々の感動シーンとなった。
私も感動して泣いた。
だけど、それは、わざわざ感動的なシーンを作って
視聴者ウケをねらっているだけ。
 
私達の伝えたいこととは大きく異なり、
私達が日常的に感じる「そうじゃないねんって!」
という一般の人たちからの偏見とか無理解が
そのまま表現されている、と感じた。
だから、とてもつらかった。
つまり、障害のある人たちに対する《間違ったイメージ》が
そのまま再現されているんだと感じだ。
(だから、一般の人にとってはイメージ通りで、ウケていたと思うよー)
 
知的障害の人は、小さい子ではない。
第一話での主人公の女の子の姿は、
障害のある人ではなく、小さな幼児の子を演じていた。
軽度の知的障害の子が、
あんな振る舞いをするわけがないのに・・・
なんで、大人の女の子を演じられないの???
バカにしているよー!
 
自宅へ訪れた保健師さんの態度も
あきらかにドラマでしかありえない態度。
あんな言い方をする人が一般的だなんて思われたら
保健師さんだって、イヤだろう。
というか、おもしろおかしくドラマを作るのなら
それも構わないけど、ただ、自閉症の人のことを
テーマにしているのなら、
視聴者も真面目にドラマを観ているはず。
だから、あんな過った内容は、やめてほしい。
結局、障害のある人に対してだけではなく、
『人』を大事にしていないんだ、と思った。
 
私が見たのは、第一話と第二話だけで
それ以降は、見る気になれず、見なかったけど、
あるとき、原作のマンガを見る機会があって
一話と二話で、
私が気になった箇所を読ませてもらった。
 
思ったとおり!
 
原作では、ドラマのようなひどい話にはなってなくて
共感できるような内容だった。
 
三話以降は、見てないので、
ひょっとしたら、色々と改善されていたかもしれないけど・・・
でも、少なくとも一話と二話は、
私の感想としては、間違った演技とひどい内容だった。
 
人権啓発講座をされている先生方とも同意見だったので、
私のその感覚は、まんざらでもないと思う・・・ 


 

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posted by イムニー at 20:44| Comment(0) | 障害