2012年06月01日

また、やられた!(汗)

ちぃにとって、
ソファーの季節が、やってきたようだ。

今は、寝室へ自ら行くこともあっても、
その後をついていかないと、
10分15分後には、やはりリビングへ戻ってくる。

かといって、
その後をついていって、一緒に添い寝しても、
ガバッと起きて、
結局、リビングのソファーへ行ってしまうことも多々あり。

リビングにひとりで放っておくわけにいかないと、
その度に、母は、ちぃの後を追っていく。

ソファーでゲラゲラ笑っていたり、
ソファーでゴロゴロしているちぃの横で、
母も、フローリングの上に座布団を敷き詰め、横になり、
ちぃの眠気をさそう。
(いえ、母も、この時間には、体が疲れているので。)

ちぃが、ウトウトし出したら、
「ちぃちゃん、上で寝よ!」
と、声をかける。

ちぃは、眠そうにしながらも素直に応じてくれて
二階の寝室に行き、そのままふとんの中で爆睡!

というのが、最近のパターンだ!

つまり、ソファーでウトウトし出したら、寝室へ促す。
そのタイミングが一番いい感じ。

ところが、
ちぃは、1時をまわっても、まだまだ元気なこともあり、
ソファー前で横になっている母は、
段々と意識がなくなっていく。

気がついたら、
ちぃは、ちゃっかり寝室へ行き、
ソファーの上は、空っぽ!

母は、朝の5時前、リビングのフローリング上で目覚め、
背中いた〜い!(>_<)
今、寝室へ行くと、
パパ起こしてしまう?と思い、とりあえず空いたソファーの上へ。

やがて5時半頃にパパが起きてきて、
「おまえ、どこで寝てんの???」
とあきれられ・・・

1日の始まりは、無念の気持ちからスタートするのでした。(苦笑)


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posted by イムニー at 08:55| Comment(0) | 悪魔の(?)ちぃちゃん

2012年06月06日

高校受験するための資格

ちぃは、3年前、支援学校高等部に入学した。
入学前から、支援学校では、高校卒業の資格(証明?)は
もらえないと聞いていた。

すごく失礼な気もするし、理由を聞くと、納得させられる部分もあり。
でも、お子さんによっては、なんだかなぁ〜という感じ。
ちぃに関しては、まず本人がどうでもいいはず。

3年前、中学卒業後の進路については、色々考えた。
結局、やはり学校生活を送らせてやりたい!と思い、
ちぃでも、すんなり入学できる支援学校にしたのだけど。

当時は、私自身、仕事もしていたので
毎日の送迎をすることにも躊躇していた。
だから、それほど前向きに高校受験を考えなかったのだろう。
自宅から案外近いところに定時制高校があることにも気づかなかった。

それに気づいたのは、ちぃが、高校2年生になった頃だったと思う。
ちょうど施設作りの運動をした方がいい、などと、
学校からそんな話が持ち上がり、
私自身が、支援学校卒業後の進路として、
お兄ちゃんが大学へ行くんだから、
ちぃにも、もっと何か体験させてやりたい!
などと深く考えはじめたからだろう。
二つの情報を重ね合わせ、つい、ひらめいてしまった!

高校卒業の資格がないのなら、
高校受験しちゃおうかな?と。

それでも、もちろんすぐに決断したわけではなく、
それから、ゆっくりゆっくり考えていった。

過去には、支援学校卒業されて受験された方の事例が複数あることを知り
少し安心していた。

けれど、先に結論から言えば、
現在、大阪府では、支援学校卒業後は高校受験できない。


高等部3年生になった頃も、まだまだ迷ってはいたけど、
中学の校長先生に挨拶に行き、
支援学校の担任や進路の先生、校長先生らに
受験する意思があることを伝えた。

受験するには、出身中学からの受験ということになり、
書類なども、すべて中学校側に作ってもらわないといけない。

受験しようと思った理由なども、
それぞれの先生方へ順に丁寧に伝えていった。(つもり)

中学の校長先生と支援学校の校長先生、
そして、受験校の高校の校長先生らが、互いに連絡を取ってくださり、
一緒に考えてくださったようだ。
どの校長先生も色々考えてくださり、動いてくださったようで、本当にありがたかった。

校長先生らは、支援学校卒業した後に受験できるかどうか?は、
『できるような気がするけど、一度、確認した方がいい。』
と、そのことを心配くださり、
私の方は、
「もし、支援学校卒業後に受験できないのなら、退学して受験します!」
と伝えていた。

実は、これ、すごくドキドキしていた。
そう言っておかないと、本当はできるのに、『できない』と言われそうな気がしたから。
そう言っておいただけで、現実には、まだ、その時は考えていなかった。

たぶん、最初に、《支援学校卒業生には受験資格がない》とわかっていたら、
高校受験は考えなかったと思う。
でも、その時、口に出したから。
前例があるから、受験できない、といわれると思えなくて。
(昔と今とでは、変わっているのだそう。)

内心は、本当は、まだまだ受験すら迷っていた。
でも、表面的には、受験する方向で動き出したため、
やはり高校受験させたい!と強く思うようになっていった。

な〜んだ、やっぱり親が受験させたいだけじゃん!と思われるだろうけど、
ちぃにとっては、きっといい経験になるはず、という確信はあった。
ただ、私にとっても、受験させるためには、《覚悟》や《勇気》が必要だったから。
でも、このまま受験しなかったら、絶対に後悔すると思い、
ちぃは、卒業前に、支援学校を中退した。

大阪では、支援学校を卒業した場合、
高校の普通科は、受験できないのだそう。
普通科でなかったら、受験できるらしい。
というか、一般の高校生も、自分の卒業した科以外の科は受験できるのだ。

つまり、普通科を受験した人が、商業科で学びたい、となれば、商業科を受験できるのだとか。
(もし、受験を考えている人がいたら、正確な情報は、教育委員会へ聞いてくださいね。)

他府県では、今でも支援学校卒業後に高校受験できるところがあるらしいので、
法律的には、本当は可能なのでは?とも思えるのだけど、
とにかく、ちぃは、受験するために中退した。

困ったのは、PTAの役員を引き受けてしまっていたことだ。
いや、役員をやっていようがいまいが、
中退して受験するなんて!と、多くの批判を浴びても仕方ないかな?と思う。

私自身が、本当に、人としても、母親としても、正しい選択だったのか?は、
正直、よくわかっていない中での選択だったのだから。
(定時制高校への入学は、ちぃにとっては、必ずプラスになると感じているし、
喜んでくれるだろうと思っていた。
ただ、卒業させないこと、中退させることは、本人はどう思うだろう?
と、随分迷った。)

それでも、こんな発想もできるんだと知ってもらえたら。
常識にとらわれなかったら、きっと、もっと、いろんな発想ができると思う。

そして、知的障害のある子の高校受験について、
考えるきっかけになれば、なお、うれしい!
わかってるよー。
賛否両論あることも、批判されるであろうことも!
だから、受験を終えるまでは、内緒にしておこうと思っていました。
結局、過去のことになった為、今さら、もういいかな?という気にもなり、
なかなか書く気になれなくて。
今頃の報告になってしまって、ごめんなさい。


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ありがとうございました。(*^_^*)
posted by イムニー at 20:10| Comment(0) | 障害児の高校受験

2012年06月10日

体育祭は、ナイターで。

夜の学校なので、体育祭は、ナイターです。
といっても、体育祭が、ナイターなんて、
初めてです。

IMGP2132.jpg

今までのように授業で、体育祭の練習とかもあるわけでなく、
当日のみに、ゲームを行う、というものです。

その分、これまで経験してきた体育祭とは、
盛り上がり方も、雰囲気も違いますが、
アットホームな感じでした。

ちぃは、満面の笑みで、パン食い競争に出たのでした。

IMGP2135 - コピー.jpg

支援学校の体育祭には、どの子も参加できるためのたくさんの工夫がありました。
地域の小中学校では、ちぃと周りの子らのやり取りに、たくさん感動しました。

今回、これまでのような《感動》というのがないのだけど、
これまで以上に、いろんなことを感じたかもしれません。

ここでも、先生方の工夫があり、
結局、障害のある子だけに工夫するのではなく、
どんな場合でも、その子やその人たちに合わせた工夫というのが
教育の中では、必要なんだと思いました。
どの子にも同じようにすればいい、というものではなく。

先生方の生徒たちを思う気持ちもたくさん感じました。
また、生徒の皆さんには、
友達思いの優しい一面をたくさん見ることができました。

この中に、ちぃも入ってることが、不思議でもあり、うれしくもあり。
私自身も、ここの皆さんに出会えたことに、感謝でした。


そうそう!
3つの団対抗リレーは、みんな、すごく速かった。
でも、先生チームも、すっごく速くて、びっくり!

さすが!


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posted by イムニー at 21:19| Comment(0) | 定時制高校でのエピソード

2012年06月11日

おいしいもの色々♪

パパ、今回は、ハマチ、メダイを釣ってきてくれました〜
他に、アジも。

120610_153814.jpg

日曜日の食卓風景〜〜(いつも書いてるけど、食卓の電気が赤みがかってるの〜)
1001.jpg
これは、ハマチとメダイの半身。


そして、先週は、シソジュースを作りました〜
この時期にしか作れないので、毎年、作るのを楽しみにしています。

作り方は、簡単!(って、誰でも知ってるかな?)

沸騰したおなべの湯の中に、よく洗った赤シソをドボン!
IMGP2105.jpg

赤シソが、緑色に変わります。
IMGP2107.jpg

1〜2分で、葉っぱを取り上げます。
IMGP2108.jpg
この中にお砂糖を入れ、そして、砂糖が溶けたら、クエン酸を入れます。
この瞬間が楽しい♪理科の実験みたい〜。

ほら、色が変わって、きれい〜〜
IMGP2109.jpg

冷めたら、水やサイダーで好みの濃さに割って、飲むんです。

120609_115121.jpg

夏バテ防止にもなるので、これからの季節にピッタリ〜


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posted by イムニー at 15:48| Comment(0) | ライフスタイル

2012年06月20日

知ってた?(笑)

ちぃをよく知ってる人は、
飴が大好き!ということもよく知ってくれている。
でも、飴といっても、どの飴でも好きなわけじゃない、
ということを知ってる人は、意外に少ないかも?

ちぃは、大玉のアメが特に好きで、
でも、コーラ味が大キライ!

そんなわけでね、
いつも、こんな風に、コーラ味だけが余ってしまうわけ。
IMGP2106.jpg

だから、ちょくちょく誰かにもらってもらう。

もらってくれる人がいたら、連絡くださいねー(笑)


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posted by イムニー at 15:32| Comment(4) | 天使の(?)ちぃちゃん

2012年06月21日

高校には、自販機があるから・・・

高校へ通い出して、何日目だったか?
ちぃは、校内にある自動販売機を見つけてしまった。

先生のおっしゃるには、
自販機を見つけ、お茶のところのボタンを押そうとしていたとか。

お茶なら、勝手に買って、飲ませてもいいかー、
ということになり、
カバンに入れてた巾着からお金を出して、コインを入れると(入れさせると?)
ちぃは、何度も押してたお茶のボタンとは違って
ジュースのボタンを押したとか・・・(苦笑)

そんなわけで、うまくジュースをゲット!!

母がお迎えに行くと、先生らに、
そのときの話を笑いながら聞かせてもらい、
「でも、高校生だし、他の人もジュース飲んでるし
1日一本と決めて、欲しがった時には買ってもいいですよね?」
と。

その後は、時々、ジュースやスポーツドリンクを買っていたちぃだけど、
先週ぐらいから、
食後にジュース!と決めてしまったらしく、
給食の後、ダダーッと走って、
食堂の裏の自販機へ向かうよう。

小・中・支援学校では、
もちろん学校に自動販売機なんてない。
ちぃにとって、自販機があるのとないのとでは、
おそらく大違いだろう。
高校は、ちぃにとっては、夢のような場所になっているかもしれない。笑


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posted by イムニー at 20:48| Comment(2) | 定時制高校でのエピソード

2012年06月27日

互いの尊敬と助け合いが健康をはぐくむ?

いつも配布のお手伝いをしている地域情報紙LIP〜♪

120627_143915.jpg
毎月発行し、それが、もう何年も続いている。

皆、完全ボランティアでの活動で、これだけ続いていて、
これだけ中身の濃い内容も、なかなかなんじゃないか〜?と思う。

でね、今月号の中の記事に
なかなか興味深い記事があった。(いえ、どの記事も興味深いのですよ。笑)

http://love-dugong.net/lip/201206/LIP83-201206-all-004.html

イギリス政府の統計によると、
低い社会階層の人は、それほど長生きしていなくて、
社会階層の上の人は、どんどん健康に、長生きしているとか。

そして、人間関係(結婚や社会的つながり)が健康に影響するのだとか。

所得が少ないと孤立しやすくなる、ということ、
なんかわかります。

うちのお兄ちゃんが高校受験を控えた中学3年生の頃、
我が家の家計も、なかなか苦しかった。
お友達とのランチを控え、
飲みにいくお誘いも断り・・・
医者に行くことを私だけは控えた。

もちろん、家のローンや車のローン、そして、中3から行くようになった塾代が
あったためで、生きていくのにしんどい状況とは全く次元の違う
贅沢な悩みの話ではあったのだけど・・・

所得が少ないと孤立しがちになる、ということは
想像できる気がする。


そして、後半に書かれている孤立した状況と、そうでない状況とでは
健康に違いが出てくる、という内容。
科学的に根拠があるのかどうか?は、わからないけど、
だけど、そうかもしれない、とも思えるのだった。


それとは別に、
知り合いの方に教えてもらった市大の学生さんの新聞の記事、
すごくわかりやすくて、そのとおりだなぁ〜って思いました。
生活保護について、冷静な議論を!というような内容。
http://hijicho.com/?p=8136

今、なんでも財政的に厳しいから、
取り締まることばかりに議論がいきがちになるけど、
《健康で文化的な最低限度の生活を保障する》
ということの視点を忘れないで欲しい。

労働者の権利だって、なかなか守られていないのじゃない?
教員など公務員を締め付けることなら、簡単に議論され、
法の改正(条例の改正?)もされていくけど、
労働者の権利を守ること、すなわち、それは、大手企業に不利益となるからかして
そこには、法はできても、なかなか罰則規定がつかないように感じるのは、
私だけかなぁ?

ただ、人と繋がり、「お互いの尊敬と助け合いが健康をはぐくむ」のなら
それは、誰だって、気持ち次第でできるはず。
お金もかからないよ。

自分に何ができるか?
また、考えていきたいと思うー。

あ、「助け合いが健康をはぐくむ」
だけじゃなくて、
「お互いの尊敬と・・・」というのがついてるのが
いいなー、って思う。

人と繋がるだけでなく、相手を尊敬することって、大切やもんね。



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posted by イムニー at 15:47| Comment(2) | 街をTDRにしよう〜

2012年06月29日

バリアフリーなコンサート♪

明日、とれぶりんかサタデーナイトコンサート〜です!
いつも、ちぃも一緒に楽しませてもらっています。
主に、毎月、月末の土曜日に開催していて、
とれぶりんかのコンサートは、いつもバリアフリーのコンサートです。

今月は明日で、『二胡奏者 木塲孝志』さんです!!
テレビからも、木塲さんの曲が流れてくることがあるプロの方です。
すごくきれいな音色なんですよ〜。

そして、そして!
オープニングアクトには、
AYA1000RR(アヤセンダブルアール)さん!!

実はね、ちぃの高校の同級生のお姉ちゃんなんです。
お姉ちゃんも同じ高校の卒業生ということで、ちぃの先輩だ〜
姉妹でDUOもされるそうで、ちぃも楽しみにしています♪

【とき】・・・6月30日(土)
【時間】・・・開場18:30 開演19:00
【場所】・・・ラポールひらかた4階大研修室
【料金】・・・大人1000円、障害者・高校生以下500円

いつも書いてるけど、クオリティが高く、音響など本格的で、
最近は、照明もすごいことになってます。
福祉会館のホールが、ライブハウス顔負けになってるかと?(笑)

ご興味ある方は、どなたでもどうぞ〜


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posted by イムニー at 08:31| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜

教育のこと、一緒に考えませんか?

「大阪の教育、これからどうなるのだろう?」
そんな心配される声は、よく聞くし、
ブログなどネット上でも、自分の意見を発信されている方もいれば、
実際に、行政側が、協議や熟議に参加できる場を公募し、
そんな場へ参加される方もおられます。

それも、なかなかの行動力の持ち主だろう〜。
なんて、感心しててはいけないんだと思うが・・・

それが、それが。
行政に頼らず、自分達で、熟議する場を作ってしまった保護者たちが!!

image[1].gif

なんと、こんな立派なHPまで、作ってしまわれました〜〜
自分達で学校を考えるワークショップ
学校選択制〜市民熟議


これ、すごくいいと思います。
自分達のことですもんね。
自分達が考えるのが一番いい!

今や『協働』の時代!

役所がもっとやれ!とか言ってるよりも
政治家なんて!と怒ってるだけでなく、
市民の立場で、府民の立場で、
自ら行動し、こんな風に社会に参加していくこと、
しかも、そんなに難しく考えることもなく、
ちょっと、初めての話し合いに参加、というのを体験してみよっかなぁ〜?
と気軽に考えれることがいいやん!
と思います。

自分達のことだから、結局、自分達やわが子らに返ってくることですしね!

大阪市以外の方でも参加できるそうですよ〜
それに、子ども達が一緒に参加しても、なんかすごく楽しそうなイベントがあるのもいい!

よかったら、どうぞ〜(*^_^*)


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posted by イムニー at 16:21| Comment(0) | 街をTDRにしよう〜