2011年03月11日

卒業後の進路を考える

ちぃも、4月から高等部3年生!
そろそろ卒業後の進路も気になるところ。

できることなら、手に職をつけて
自立させてやりたい!
と子どもが幼少の頃には、
障害児の親達は、漠然と、そんなことを考えたりする。

自分の子が、どんな大人になるのか?
その頃、誰も想像できない。
でも、子どもが中学生や高校生になる頃、
うちの子には、就職は無理だー!
とか、
作業所に行くのが当たり前!
とか、
またまた漠然とイメージができてくる。

そこで、質問!
就職できなければ、作業所に行くのが当たり前!
となぜ思うのか?

学校卒業後の後の人生は、
もっと広い視野で考えてあげることはできないのか?

例えば、
日中活動の場に出かけたり、
ガイドヘルパーさんとあちこちお出かけしたり、
サークルなんかに参加したり、
それよりも、新しい『何か』を作ることはできないか?
(実際、赤阪はなさんなんて、就職を無理!とも思ってないし、
その生き方に多くの方が、心をゆさぶられている。)

生き方は、千差万別にあるはず。
そんな無限に可能性があることを、
忘れないでほしい。
そして、そのために、
たくさんの出会いや繋がりこそが、
何かを始める時の
一番の財産であることも、知っておいてほしい。

親が子どもに残せる一番の財産は、
わが子をたくさんの人に知っておいてもらい、
そんなたくさんの人達との繋がりを作っておくことではないか?
いや、きっとそうだ!
と、今は、すごく思っている。

卒業後の進路先である
事業所さん(作業所)が全然ない!
と嘆いているなんて、
私にとっての『生きる』ということの中では、
ごめんね、
なんだかとっても小さなことに思えるねん。

その子にとっての居場所は、
たくさんの繋がりの中で、縁あって、
いつかきっと見つかるよ。
長い人生の中で、1年や2年を棒に振ることを
ためらわないでほしい。
これから先、何十年もの人生があるんやもん。
《親の安心》のために、あせるのはやめよう〜

と考えてたんやけど、
やっぱり数珠つながりで、ステキな出会いがありました!

ということで、卒業後の進路先は、
秋にオープン予定のそちらにお願いさせていただきます!(^_^)
よろしくです♪
(もうひとつ、別の事業所も来年四月に立ち上げ予定です。
いずれブログでも宣伝させてもらおうかな?)

でも、もうひとつ考えていることも!
ちぃの自傷が、今後、減っていくようになれば、
定時制の高校受験に再チャレンジできないか?
と。

理由は、もちろん、もっともっとたくさんの繋がりをつくり、
そして、ちぃには、まだまだ学生生活を満喫させてやりたいということ。
だってね、ちぃは、人が好きやねん。



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ありがとうございました。(^_^)
posted by イムニー at 09:38| Comment(0) | 生き方

2012年01月31日

『障害のある子の子育てを通じて女たちは変わる』

全然、更新できてないのに、
宣伝で申し訳ないですが、
イベントのお知らせを貼り付けておきます。

子育てについてや、自分自身の生き方について等、
交流しながら、ご一緒に考えることができれば、と思います。

興味のある方は、どうぞ〜。

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ふらっと ねやがわ市民企画
《障害のある子の子育てを通じて女たちは変わる
          〜詩の朗読・語りと交流会》

☆日時:2012年2月5日(日)13時半〜(13時開場)

☆場所:ふらっと ねやがわ
    寝屋川市香里南之町16番15号(JAビル香里4階)
      京阪香里園駅すぐ

☆内容:
 【第一部】 13時30分〜
  ・『凛として両の脚で立つ』
    茨木のり子さんの詩の朗読 (栄羽 信子)
  ・二胡の演奏     (木塲 孝志)

 【第二部】 14時40分〜
  ・障害のある子の子育てを通じて〜ミニ講演と交流会
              (井村惠美)

☆入場無料

■主催 
みんなでつくる学校とれぶりんか
寝屋川市立男女共同参画推進センター

■申込み・お問い合わせ 
Tel:090-4289-5317(中川) e-mail:treblinka@live.com

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以上、どうぞよろしくお願いします。


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ありがとうございました。(^_^)
posted by イムニー at 16:09| Comment(0) | 生き方

2012年10月04日

「いのち・いのりをつなぎたい」〜食との出会い・人との出会い〜

ちぃが中学時代、スクールカウンセラーの先生が
本多利子先生といって、当時も、たくさん支えていただいた。

先生は、元々中学校教師で、いつからかカウンセラーになられ、
本当にたくさんの顔を持ってられるのだけど(ひとつずつ記事にできるぐらい)、
そのひとつに先生が命名された『クッキングセラピー』という活動がある。

一緒に作ったおいしい料理を食べながら、
それぞれの自分の思いを語り合う、という場だ。

その日、初めて出会う人とも、和気あいあいで料理を作り
出来上がる頃には、
すっかり昔からの古い友人のような親近感になっているし、
美味しそうな料理を前にして、
皆、笑顔になってしまう。
食べると、どれもこれもおいしくて、
もっと笑顔があふれてくる。

そんな中で、自己紹介が始まると、
しんどい悩みを抱えていたら、それを皆に聴いてもらい、
皆も、それを受け止め、感じたことを返していく。
その場は、誰にも何も言われなくても、
すごく優しく安全な場になっていて、安心して話すことができる。

ひとりひとりの思いを聴きながら、
自分の中でも新たな気づきを得て、
そして、皆から勇気や元気をもらって、帰りはすがすがしい気分になる。

そんな場を作るきっかけ?モデル?となっていたのが
『森のイスキア』を主宰する佐藤初女さんだそう。

先日、その佐藤初女さんのイベントを企画され
参加させてもらってきました。

「いのち・いのりをつなぎたい」〜食との出会い・人との出会い〜

定員400名のドーンセンターの大ホールが
なんと立ち見が出るぐらいの大盛況。
初女さんのお人柄もだけれど、本多先生のお人柄で
これだけの人が集まったのだなぁ〜という感じ。

映像を観て、
初女さんの生き方、素材のいのちを大切にする食に対する姿勢を教わり、
反省させられ、心洗われる時間となった。

その後の初女さんの言葉は、ずっしりと重く力強く、でも、とても温かくて
たくさんのことを感じて、帰ってきました。

初女さんの

「出会いは未来をひらく。」
「今を生きる、今を大事にしていると、次に何かが出てくる。」
の言葉に共感し、

「行き詰まったら押し進めず、無理しない。受け止めることが大事。そうすれば何か感じる。それが答え。」
に勇気づけられ、

「何かしてあげたい、と思うと疲れる。
そこまでいかない様にして、十分聴いてあげる。」
の言葉に、反省しながら・・・

イベントをお知らせくださり、お誘いくださり、
ありがとうございました。
購入させてもらった書籍を読みながら、またまたほっこりしています。
今回も、出会いに感謝!


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ありがとうございました。(*^_^*)
posted by イムニー at 08:17| Comment(0) | 生き方

2012年11月14日

自分自身の生き方

昨年、寝屋川市の男女共同参画事業として行ったイベントを
今度は、枚方市で行うこととなりました。

ご興味ある方は、どうぞ〜(^-^)

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「障害のある子どもの子育てを通して女たちは変わる
           〜茨木のり子さんの詩の朗読劇と共に

日時:2012年12月2日(日)
         14:00〜16:00

場所:メセナひらかた会館6階大会議室
     大阪府枚方市新町2丁目1番5号 

費用:無料

定員:140人


【第一部】 14時〜

 ・『凛として両の足で立つ』   茨木のり子さんの詩の朗読

【第二部】 14時40分〜

 ・障害のある子育てを通じて  〜ミニ講演と交流会

 
■主催  みんなでつくる学校とれぶりんか 

■お問い合わせ  
Tel:090-4289-5317(中川) 090-6909-0224(竹内) fax:072-826-3552(中川)
11月30日(10時〜19時まで)

※枚方市男女共同参画社会づくり支援講座は、枚方市から特定非営利活動法人ひらかた市民活動支援センターが委託を受けてコーディネートしています。

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ちぃを育てるのは、大変なことも多々あるけれど、
逆に楽になったことも、多分たくさんある。

きっと、自分らしくありのままに生きていくことができるようになった。
ちぃと出会わなかったら、ずっと何かに縛られていたかもしれない。
もちろん、今も、そういうことあるのかもしれないけど、
でも、たくさんのいろんなモノを、削ぎ落としてもらったような気がするなぁ〜。
そして、なんだかんだあっても、結局は、癒されているんだなぁ〜〜。


『生き方』に悩んだり、
『生き方』を自分に問いてみたり、
そんなこと深く考える方って、今の社会、やっぱり多いのかな?

先日、高校の時の同窓会があった。
久しぶりに会った同級生の中に、
ヒプノセラピーというのをされている方がいて・・・。
「催眠療法」とか「前世療法」とか、そういうのだそう。

彼のところは、『クリアライト・ヒプノセラピースクール』といいます。
個人へのセラピーもされるけど、その道のプロとなるように
セラピストさんの養成もされています。
とってもよい感じなので、ここでもオススメしておきます♪
http://www.clearhypnosis.jp/

『のだめカンタービレ』で、のだめが、ちあきに催眠療法して
飛行機に乗れるようにしたアレかな?(←違うかっ!笑)


posted by イムニー at 16:05| Comment(0) | 生き方

2012年12月06日

倚りかからず

もはや


できあいの思想には倚りかかりたくない


もはや


できあいの宗教には倚りかかりたくない


もはや


できあいの学問には倚りかかりたくない


もはや


いかなる権威にも倚りかかりたくはない


ながく生きて


心底学んだのはそれぐらい


じぶんの耳目


じぶんの二本足のみで立っていて


なに不都合のことやある


倚りかかるとすれば


それは


椅子の背もたれだけ



日曜日にちぃらが日帰りバス旅行を楽しんでいる間、
母は、市の男女共同参画社会づくり支援講座に行っていた。

上記の茨木のり子さんの詩を劇団の女の子らが朗読し、
女性だという理由だけで、相手にされないどころか
叩かれていた時代に自立していた女性。
当時の時代に思いを寄せ、
けれど、実は、今だに、日本は、世界的に見たら、
めちゃくちゃ女性の社会的地位が低いとランク付けられて、
世界で101位とか?
そこまで低いの?!と
正直、びっくり〜

確かにねぇ〜。
例えば、子どものことで学校ともめている時なんかに、
保護者が話をしに行く時、
私からも、お父さんがお仕事休めるなら、一緒に行き、横に座っててもらうだけで
先生の態度が違ったりするよ、とか、そういうアドバイスをしてしまう時がある。(大汗)
でも、現実に、そうなんだよなぁ〜〜。

ただ、役所の方とか
女性の方も、たくさん上司になってられて、
その方たちと話をすると、
ぜ〜んぜん、しっかりされていて、キチっと話ができる。

要するに、
家のことだけやってたらええねん!
お前は、何も考えんでええねん!
言われたことだけやってたらええねん!
な〜んて言われて、迫害?されていたら、
キンチョー感持つ必要もないし、
難しいこと考えなくてもよくなる。

で、結局、そういう風に、日本では、
女性は、活躍する場を制限されてきたのだろう。

本当は、その立場になれば、
その立場の器に変わっていくはずで、
立場が人を変えていくのだと思っている。

ミニ公演ではね、
自分が、自分の意見をしっかり言うように、伝えるようになったのには、
それなりのいきさつがあったこと、
自分の気持ちがどんな風に変化していったのか?
自分の生き方がどのように変わってきたのか?
そんな風な話をさせていただきました。
(私の場合は、自立した女性とは、ちょっと違うんやけど〜)

そして、自分の今現在の現状が
しんどいものだったとしたら、
自分で変えるしかない。
自分が声を上げるしかない。

以前、このブログでも
『障害児の親が、自分らのことを、自分から言うなんて!』
というような批判コメントがあったけれど、
本当のところ、そのお気持ちは、すごくわかる。
自分で自分や自分の家族のことを、こんな風に困ってるの!
もっとこうして欲しい!
って伝えることは、自分らの我が儘ではないのか?
もっと遠慮すべきことではないのか?
そんな自問自答を、ほんとは誰でもやっていること。
自分で自分の権利?を主張することって、しんどいことやもんね。
だけど、誰かが変わりに言ってくれる???

そして、
そうじゃない!きっと間違ってない!
と自分が思えたとしても、
次には、
わがままに決まってるやん!
何、勝手なことを言うてるねん!
というような声が出るかもしれないことに怯え、
やっぱり声を上げることに躊躇してしまう人たちが、
たくさんたくさんおられることも知っています。

でも・・・
当事者が声を上げないと、その周囲に応援したいと思ってる人がいても
応援できないんよね。
当事者の声じゃないと、届けることができないんよ。

それに、
今ある制度や、今ある安定した生活は、
結局、誰かが声を上げて、その声を上げた人自身が、たくさん傷つきながら
それで、今の私たち自身の生活が成り立っていたりする。

でも、今ある制度は、あまりに当たり前すぎて、
その制度ができた時に、声を上げた人がいたこと、
その時のその人たちのご苦労には、気づかなかったりする。
まあ、気づく必要もないかもだけど、
でも、私は、そんな人たちのおかげで、
今の生活があることを忘れたくはないのと、
何か困ることが出てきたら、
現状に嘆くよりも、今の自分に何ができるか?を考えたい。
現状変わるわけない、と何もせずに、あきらめたくないねん。

そして。
傷つくことを怖がっていると、
なかなか気づきにくいのだけど、
実は、周りには、あったかい方々が、それはそれはたくさんおられ、
声を出したら、それこそ、たくさんの人との繋がりができていくことも
今は、よく知ってるねん。

私にとっては、その繋がりこそが財産で、
ちぃにも残してやれることだと思っている。

茨木のり子さんみたいな凛とした生き方は、私には向かへんし、
なりたくても、なれへん!(>_<)
でも、
周りの声に振り回されることなく、
自分の気持ちに正直に生きていたい!
posted by イムニー at 11:42| Comment(0) | 生き方

2012年12月23日

輝く人生を送るために、と考えた結果が…

ちぃの夜の学校も21日が終業式でした。

今年の1年は、
ちぃにとっては、これまで生きてきた中で
最も濃い1年だったんじゃないかな?

退学と受験、入学、初めての通所、
在宅になっている時間も長くあったし。
本人は、何を感じていたやろうね。
たぶん、退学したこと、
高校受験したことも
本人なりに、わかっていると思うー。

高校受験も
支援学校退学も、
生活介護の事業所にしても、
結局、ちぃの意思は確認していないけど(大汗)
たくさん感じ、
本人なりに、たくさんの気づきがあったんじゃないかな?

ちぃの望み通りなのかどうかは、本当はわからない。
だけど、
嬉しい!
楽しい!
と思うことは何だろう?
将来、親がいなくなった後の人生で
できるだけちぃ自身が毎日楽しく輝いて送れる人生とは?
を想像しながら、
ちぃの気持ちを感じ、
ちぃの心の声を聞いているうちに
結局は、この選択が、一番スッキリしたんよね。
勇気いったけど・・・(笑)

親はよく
「この子が自立できるように」
「手に職つけれるように」
と将来のことを考える。

或いは、
自立できないんだから、将来は施設へ!
と考える方もおられるのかもしれない。

どの考え方がいいとか悪いとか、
正しい答えはないし、その人によっても違うやろうけど
でも、きっと誰でも
毎日楽しく輝いて送れる人生がいいに決まってる!

楽しく輝いて人生送るために
一番必要なのは、周りにいる『人』やよなっ?!
と思ってる。
(それも、人によっては違うかもしれないけど、私の場合はそうだし、
少なくとも財産とか地位とかが一番に来るなんてのは、私には有りえへんわ。)

そのためには、
ちぃが、ちぃ自身で、人間関係を築いていかないといけないし、
たくさんの人と関わることで、ちぃ自身の世界が
広がっていくと思うから。
そのチャンスを親が狭めないようにしなくては、と思っているだけ。

そして、
人に関わる中で、出来ることが増えていくことは
保育所や小学校時代から、ずっと感じてきたことだから。

昼間の事業所さんも、
そこんところが、結局は、同じような考え方なんやよね。(たぶん)
先日は、
地域の人との交流のために、
事業所の前で、皆でバザーを行ったそう。

持ってる人は、サンタ帽を持ってきてください、と
連絡帳に記されていて、
サンタ帽なかったので、ミニーのかぶりものを持っていったら
好評だったらしい。
スタッフの方も楽しみながら、
そうやって機会を作っていってくださることが、ありがたい。

たくさんの人に知ってもらい、
たくさんの人との関係性を作り、
地域で生きていくことが
母の願いだけではなく、
ちぃ自身の願いでもある、と、
ずっと感じてきたからね。
というか、フツーは誰でも、
障害のある人に限らず、そうやと思うわ〜。



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今日も、読みに来て下さり、ありがとうございました。(^-^)

posted by イムニー at 11:06| Comment(0) | 生き方

2013年10月18日

お友達が個展

ちぃの支援学校時代の友達A君が
個展を開いた〜(*⌒▽ ⌒)/゚・:*

とってもステキな作品を見せていただいてきましたー

真ん中の絵にも書かれてるんですが、
わかりづらいけど、右端の絵の周りには、
たくさんのアルファベッドが描かれていて、
お母さんから、好きな言葉を並べてある、と聞きました。
KIMG0710.jpg
例えば、『STRAWBERRY CHOCOLATE』なんて、
スペルを覚えてるなんて、すごいなーと思いながら…
日本語は、ほとんど書けないのに、と笑ってられました。
昔からお母さんは、いろんな経験をさせてこられて
彼、オカリナも上手に演奏されます。

かわいい作品を描いてたのが、
途中でロケットの絵に変わったのだそう…
KIMG0707.jpg
こちらもいいなー。

色づかいが、ホントにキレイ〜
KIMG0711.jpg

私が特に気に入ったのが、やっぱりミニーちゃんの絵です(^-^)
KIMG0706.jpg
このピンク、大好き〜
(このブログとマッチしてるでしょ?笑)

ちょっと撮り方下手すぎですが(歪んでる〜汗)
このロケットも、実物は、もっとキラキラとキレイでした。
KIMG0709.jpg

お友達のご活躍、
なんか、とっても嬉しいね(*^_^*)

Aくん、どうもありがとう!
また、次の作品も楽しみにしてます♪
posted by イムニー at 12:06| Comment(2) | 生き方